「お店で焼いたピザ ふわもちマルゲリータ」のキービジュアル
セブン-イレブン・ジャパン(東京都千代田区)が、店内の専用オーブンで焼き上げて提供する「セブンカフェ ベーカリー」シリーズのリニューアルした新商品「お店で焼いたピザ ふわもちマルゲリータ」と「お店で焼いたピザ ふわもち照り焼きチキン」を9月15日から順次、販売します。
新商品は、独自製法で生地の水分率をアップさせ、よりもちもちとした食感を実現。生地は、24時間熟成させた後に手伸ばしで成形していて、店舗の専用オーブンで高温短時間で焼き上げ、外はカリッと香ばしく、中はもちっと仕上げています。また、ピザのサイズを直径約20センチから直径23センチへ変更し、サイズが約1.3倍、大きくなっています。価格はリニューアル前と同じ据え置き。
マルゲリータは、イタリア産のモッツァレラチーズのコク、トマトの豊かな甘みとさわやかな酸味、ふわっと広がるバジルの香りがアクセントになった一品。価格は780.84円(以下、税込み)です。
照り焼きチキンは、照り焼きソースを絡めたチキンにマヨネーズのコクを合わせ、濃厚な味わいになっています。880.20円。
スマートフォンから注文できるアプリ「7NOW」を使って、来店前に注文しておくと、スムーズに焼きたてのピザを持ち帰れるとのことです。
※価格は消費税8%で計算しています。
オトナンサー編集部
