ドローンショーの企画・運営を手がけるレッドクリフは、東京都と公益財団法人東京観光財団と連携し、2026年8月29日と30日の2日間、お台場海浜公園で、水・光・音・ドローンが融合した特別プログラムを開催します。
上演は両日19時と21時から10分間
世界最大級の噴水「東京アクアシンフォニー」では、通常複数のプログラムを1日を通して上演しています。
今回は8月29日・30日の2日間限定で、通常スケジュールの一部を変更し、ドローンショーとの特別コラボが実現しました。
上演されるのは、各日19時と21時の2回でそれぞれ約10分間。「カノン」と「SAKURA FUBUKI」の2プログラムです。
「カノン」では海の生き物たちが躍動する幻想的な世界を表現し、「SAKURA FUBUKI」では江戸から受け継がれる伝統文化や東京都の花・ソメイヨシノなど日本の美しさをドローンの光で夜空いっぱいに描かれます。
また、お台場海浜公園の展望デッキ上は混雑が予想されるとのことなので、譲り合って観覧を。
天候等によりドローンの飛行が困難と判断された場合は、中止または内容変更となる場合があります。
詳細は東京アクアシンフォニー公式サイトから確認できます。
東京バーゲンマニア編集部
