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「新宿駅と福島駅を結ぶ特急」いよいよ運転へ 途中停車駅は3駅だけ 158kmもノンストップ!?

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特急「あづま(福島さくら紀行)」が4月12日に運転

 JR東日本は「春の臨時列車」として、新宿駅と福島駅を結ぶ臨時特急「あづま(福島さくら紀行)」を4月12日(日)に運転します。

Large figure1 gallery3E653系(画像:PIXTA)

 特急「あづま(福島さくら紀行)」は12日に1往復が運転予定。首都圏から、各地で満開の桜が咲き誇る福島へのアクセスに便利な特急となります。

 所要時間は約4時間で、首都圏側の発着駅が東京駅ではなく新宿駅となるため、新幹線と差別化が図られています。途中停車駅は大宮、白河、郡山です。大宮~白河の約157.9kmが時刻表上はノンストップとなっています。

 なお、JR東日本鉄道イベント・グッズ担当の公式Xアカウントは今年1月、特急「あづま(福島さくら紀行)」について、1985年頃に上野~秋田間で運行されていた特急「つばさ」5号(1041M)と似たダイヤであると投稿していました。

 当時の「つばさ」5号は上野が始発で、宇都宮や黒磯にも停車しますが、福島の到着時刻は特急「あづま(福島さくら紀行)」とほぼ同じです。今回の「あづま(福島さくら紀行)」は臨時列車という形ですが、往年の特急を思わせる列車となります。

 JR東日本では、首都圏エリアは直流1500Vの一方、東北エリアは交流2万Vとなっています。そのため、在来線で両地区を結ぶ列車には直流・交流どちらの電流でも走れる交直流車両が必要です。特急「あづま(福島さくら紀行)」の使用車両は、交直流両用の特急車両であるE653系7両編成となります。

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