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「第3の東名」厚木秦野道路 厚木・伊勢原で工事進行中 国道246号の渋滞緩和へ

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急ピッチで工事が進行中です。

東名・新東名と「斜めに並行」

Large 220410 atugi 13伊勢原市内で建設が進む厚木秦野道路の鈴川橋(画像:国土交通省)。

 国道246号のバイパス道路「厚木秦野道路」の建設が進んでいます。

 この道路は圏央道の圏央厚木IC/JCTを起点に、伊勢原北ICを経由し、東名の秦野中井ICまでをつなぐ総延長29.1kmの高規格道路です(未開通ICはすべて仮称)。1992(平成4)年に基本ルートが決定され、1998(平成10)年から各工区で順次事業化が行われてきました。

 東名・新東名に並行する「第3の東名」として、厚木市・伊勢原市での高速道路・一般道の慢性的な渋滞を緩和する役割を果たします。それだけでなく、圏央道と東名をつなぐ海老名JCTがいまだ渋滞多発区間であるため、渋滞を忌避して国道246号を利用する車も集中しているため、その交通容量を担う意義もあります。

 2022年現在で未事業化区間は、中間部の厚木北IC~伊勢原北ICと秦野中井IC~秦野IC付近。残りの圏央厚木~厚木北、伊勢原北~秦野中井の2区間は、すでに用地買収と一部工事が進んでいます。

 4月27日に国土交通省 川崎国道事務所は、2022年度の事業概要を発表。厚木秦野道路に関しては、2工区合計で53億円の予算を執行予定で、大半の区間は用地買収や調査設計ですが、厚木地区では圏央厚木IC西側の中津川橋の橋脚設置、伊勢原地区では伊勢原大山ICの南西にある鈴川橋の橋桁設置まで進む予定だとしています。

 あわせて、未事業化区間である厚木市内の区間でも、国が資金を貸し付ける「用地国債制度」を活用し、事業化にさきがけて市が独自に用地取得を進めていくとしています。開通見込みについては、まだ発表されていません。

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