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これは違反ムリだわ…究極の「一方通行対策」を発見 逆走すればグサッ!「ここにも欲しい」の声も

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一方通行の狭い路地で、逆走を物理的に対策する装置があります。自分たちの街にもあればいいのに…という声も上がっています。

逆走すれば大変なことに

 建物が密集する都心部は、路地も狭いところが多く、クルマのすれ違いもできないため「一方通行」の措置が取られている場合が多いです。ところが、一方通行であることを知ってか知らずか、抜け道としてこっそり、逆走していくクルマも見かけます。警察が取り締まりを行う場合もありますが、もっと確実に逆走を防ぐ取り組みも存在します。

Large s一方通行のイメージ(画像:写真AC)。

 トルコの中心都市・イスタンブールの路地を歩いていると、道路上に横並びの18本の「トゲトゲ」が設置されているのを見つけました。

 地面から「ヌッ」と斜めに頭をもたげたようなトゲトゲは、根元を軸にバネで回転するようになっており、正規の方向からクルマがやってくると、素直に踏まれて地中へ収納されます。しかし逆方向には回転しないため、逆走してきたタイヤに踏まれることなく、グサっと刺さる構造になっています。

 自転車やバイクは、路肩へ避けていき、歩行者は面白がってトゲトゲを踏んでいました。

 このトゲトゲは路地のあちこちで見られますが、中には踏まれすぎてヘナヘナになり、穴に頭が引っかかって飛び出さなくなった状態のものも。とはいえ、「逆走したらガチでヤバイ」という認識は市民に深く植え付けられているのか、一方通行を無視していくクルマは見当たりません。

 このような物理的対策装置は、英語圏では「トラフィック・スパイク(道路トゲトゲ)」などと呼ばれ、欧米でも各地で採用されています。

 海外旅行に行った人がSNS上で紹介するたびに、コメントでは「日本でも導入したほうがいい!」との声が上がります。しかしわが国では、道路の走行エリア上へ構造物を設置することには及び腰の印象。バイクなどがうっかり引っかかって転ぶと、損害賠償の裁判を起こされかねないからです。

 近年議論された道路上の構造物では、住宅地内の安全対策「ゾーン30」でゆるやかな乗り上げ構造物「ハンプ」を設置するのが関の山となっています。

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