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中田敦彦さん、小4娘・小1息子に「思ってても言っちゃダメ」と思うこと。土砂降りの中お迎えに行ったのに…【全パパ共感】

マイナビウーマン

ライフ・美容

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お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の中田敦彦さんがYouTubeチャンネル『中田敦彦のトーク-NAKATA ATSUHIKO TALKS』でシンガポールでの子育てについて語り、子育てパパママからたくさんの共感が寄せられました。

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心配なのは「日本語」

2012年にタレントの福田萌さんと結婚し、2013年7月に第一子となる長女、2017年1月に第二子となる長男が誕生している中田さん。現在は家族でシンガポールに住んでいて、小学4年生と小学1年生のお子さんはインターナショナルスクールに通っているそうです。

学校では英語がベースだといい、「1年目はしんどかったと思うけど、そんななかで食らいついて」と中田さんは話し、今ではお子さんの英語レベルはかなり上がっているとのこと。逆に難しいのが日本語だそうで、家庭内での日常会話やYouTubeの動画でリスニングやスピーキングは流暢なものの、漢字・ひらがな・カタカナを使う機会が日常になく、「書くこと」が心配だといいます。そのため、毎朝漢字ドリルをやり、漢検も定期的に受けるようにしているのだそうです。

習い事はほぼノータッチ

毎朝のドリルは算数もやっているとのこと。中田さんは「言語はネイティブの人にはかなわないから劣等感を植え付けられたら嫌だなと思ってたけど、算数ドリルもずっとやってきて数学得意だねって言われるみたい。数学はどの国も共通だし」と、ドリル学習を継続してきたことが自己肯定感にもつながっているといいます。

また、「教育ガリガリの親にならなくてもいいんじゃないかなって気持ちと、ケアしてたことが結果につながってると思うときと両方あるし、子どもの自由にさせてあげたいと思う反面、英語と中国語だと思って(親の考えで)海外に来たって節もあるし。手探りだよね、子育て初めてだから」と、不安な気持ちも明かします。

長女はアートスクールや機械体操系のジム、長男は水泳に通い、オンラインで日本語の先生に勉強を習ったり、ピアノに関心のある長女のために自宅に電子ピアノを置いたりなど、スポーツ系、アート系、勉強系バランスよく取り入れてる中田家の習い事。しかし中田さんがタッチしているのは朝のドリルだけで、ほとんどを萌さんがママ友情報を参考に主導してくれたそうです。

「今日もパパだし!ママが良かった~」

海外のインターナショナルスクールに通って習い事もバランスよく行っている中田家のお子さんたち。自分たちとは世界が違うかと思いきや、どこの家庭も同じだなと思わせてくれるような親近感の湧くエピソードも。

「暇さえあればiPad見てるよ(笑)。ゲームとiPad並べて、ゲームしながら動画見てたり(笑)。朝、もうスクールバスが来る時間なのに靴下履いてなくて、怒ったり……」と語り、コメント欄には「子育てに関してはうちと同じで大爆笑でした」と共感の声も。

また、シンガポールでは基本的に子どもの外出に親が付き添わなければダメだといい、「どしゃ降りの日に(スクールバスのバス停に)迎えに行ったのに、『今日もパパだし!ママが良かった~』って言われて。『いつも言ってるよね、それ思っててもパパに言っちゃダメだって』」といったお子さんとのやりとりも明かしています。これには共感するパパも多いのではないでしょうか。

育児については「納得のいかないことだらけ」だと話し、「赤ちゃんじゃなくなったらラクになると思ったけど、なんかよくわからないけど疲れることだらけ。非常に疲れる。でも時々、こいつ天使やんって思うときもある」と中田さん。最後に、同じ子育て中のパパママに向けて、「がんばっていきましょう。(今やっていることが)正しいのかどうか、またわかる日が来ると思う。僕も手探り中です」と締めくくりました。

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