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もし「週休3日」になったら何曜日に休みたい? SNSで議論白熱「4連休化できる」「2日働けば必ず休めるのは強い」

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土日の他に「プラス1日」休めるとしたら?
土日の他に「プラス1日」休めるとしたら?

 最近、少しずつ導入する企業が出始めている「週休3日制」。1週間のうち、休日を3日にして働き手のプライベートな時間を増やすことで、生産性の向上や離職率の低下が期待できるとして注目されています。まだ試験的に導入している企業がほとんどですが、ネット上では「土日の他に1日休めるなら何曜日がいいか」という議論が盛り上がっているようです。働く人たちは、何曜日の休日に期待しているのでしょうか。

「体力を回復する日」か「遊ぶ日」か

 ネット上で最もコメントが目立つのは「水曜日」。「2日働けば必ず休めるのはかなり強い」「月曜と木曜は『明日行けば休み』、火曜と金曜は『明日休み』という気分で働けるのは素晴らしすぎる」「毎日が木金みたいな感覚で働けるなんて最高でしょ」との声があるように、常に次の休みまでの日数が短いため、平日の中日を休日にすると仕事を乗り切るための励みになるという声が上がっていました。

 水曜日に続いて多く聞かれるのが、土日の前日である「金曜日」。「有給ぶつけて4連休化できる」「休み前後はいつもやる気出ない。水曜が休みだとやる気がない日がほとんどになるから金曜がいい」など、土日との相性を考える声が上がっています。祝日を入れなくても、毎週末が3連休になることが大きいようです。

 また、週の初めである「月曜日」を推す声も意外と多いようで、「日曜夜のテレビを見ても『明日がまだ休みだ』と思えるのが最高」「土日旅行して、平日の月曜にまったり休みたいから月曜がいい」などの声が。休み前で“華金”とも呼ばれる金曜日より、休み後の憂鬱(ゆううつ)なイメージのある月曜日を休みにしたいと考える人たちから支持されていました。

 ただ、「水曜日」がいい人と「月曜日」や「金曜日」がいい人では、連休に対する感覚が少し違っている様子も。水曜日派は「連休で完全にダレちゃうから、3連休よりも飛び石がいい」「連休は有給を足して3連休にできれば十分。それよりも休みの間隔が短い方が回復できる」など、「休日=体力を回復する日」と考えている声が多くみられる一方で、月曜日派や金曜日派は「残業が多くて休みが1日だけだと体力回復で終わってしまうから、お出かけや旅行するなら連休が長い方がいい」「計画を動かすのにまとまった休みが欲しい」との声もあるように、「休日=遊ぶ日」と考えている人が多いことがうかがえます。

 まだ導入している企業は少ない「週休3日制」ですが、休む曜日を自分で選べると、「水曜日」派と「月曜日・金曜日」派で均衡が取れるのかもしれません。あなたは、土日の他にプラス1日休めるとしたら、何曜日がいいですか?

オトナンサー編集部

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