食品用ラップが意外なものに変身!?
ハウスクリーニングを手がける「サニクリーン」の公式インスタグラムアカウントが、使い終わった食品用ラップフィルムの“刃”の意外な使い方を紹介しています。
公式アカウントは、セロハンテープ、マスキングテープ、ガムテープなどについて「手で切ると端が汚くなるし、ハサミで切ると、のりでベタベタに…という経験ありませんか?」とコメント。そんなときに食品用ラップの刃が役立つといい、「“目からウロコ”な活用法!」と題して、「テープカッター」の作り方を紹介しています。
【用意するもの】
・使用後の食品用ラップの箱
・ハサミ
・ペン
・テープ
【テープカッターの作り方】
(1)食品用ラップの箱から、刃の部分をハサミで切り取る。
(2)カットした食品用ラップの刃の上にテープカッターを作りたいテープを置く。テープの幅を測り、ペンで印を付ける。
(3)両端の余分な部分を切り落とす。目印の線に合わせて刃をカットする。
(4)残しておいた紙の部分をテープに巻き付ける。裏をテープで止めたら完成。
公式アカウントの「おそうじマイスター」は、「テープをストレスなく使いたい人は、ぜひ試してみてください!」とコメントしています。
オトナンサー編集部
