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ポイントカードの使い方が、デート中の「好感度」を決める

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5割近くが「ポイントサービスの活用法で好感度上がる」

 デートでのお金のやりとり。食事のお会計は割り勘なのか、おごりなのかなど、その価値観が議論になることもあります。では、お金のように使うことも可能な「ポイントサービス」も、その使い方ひとつで、好感度がアップしたり、ダウンしたりすることはあるのでしょうか。

デートでのポイントサービスの使い方で、好感度は変わるのか(画像:写真AC)

 ネットエイジア(中央区晴海)が、20歳~49歳の男女2000人を対象に行った調査(複数回答方式)によると、デート相手のポイント活用の仕方で「好感度がダウンすることがある」は55.1%。逆に「好感度がアップすることがある」は47.7%でした。特に30代女性の数値が高く、「好感度がダウンすることがある」は71.0%、「好感度がアップすることがある」は59.6%にのぼっています。

好感度ダウンは「自分の分だけポイント支払い」

 では、具体的に「デート相手がしていたら好感度がダウンするポイント活用術」とはどのようなことなのでしょうか。

「好感度がダウンすることがある」と答えた人へ聞いたところ、1位は「ワリカンして自分の分はポイントで支払い」(37.2%)。デートでの支払いでワリカンの際、自分の分だけポイントを使い、節約する行動を快く思わない人が多い様子です。

 なお、2位は「ポイントカードを忘れたので、そのお店で買うのをやめる」(34.4%)、3位は「自分の貯めているポイントが貯まるお店を優先したお店選び」(28.0%)でした。

好感度アップは「ポイントでおごり」「プチ贅沢」

 逆に「デート相手がしていたら好感度がアップするポイント活用術」とは、どのようなことでしょうか。

「好感度がアップすることがある」と答えた人へ聞いたところ、1位は「相手の分もポイントで支払い(おごり)」(34.7%)でした。2位は「ポイントで得した分を普段のデート予算に上乗せしたプチ贅沢デート」(32.1%)、3位は「ポイントで得した分でプチギフト(お菓子など)を購入・贈呈」(27.7%)です。

 また、デート中にポイントを活用した経験がある人に、実際にどのようなポイント活用術を使ったのか聞いたところ、1位は「自分の貯めているポイントが貯まるお店を優先したお店選び」(43.0%)、2位は「まとめて会計して相手の支払い分でも自分のポイントを貯める」(30.6%)、3位は「相手の貯めているポイントが貯まるお店を優先したお店選び」(20.6%)でした。1位2位は、自分を優先している一方、3位は、相手を優先していることが見てとれます。

 ポイントをどのように使うのか。一見、些細な部分ですが、その動作ひとつに、その人の人となりや、金銭への考え方が浮かび上がるのかもしれません。

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