まいにちニュース ニュースを読んでいいねして、毎日たのしくポイントゲット!
  • まいにちニュース
  • 駅開業から約38年「武蔵浦和」さらに変化へ 次は"パッとしない"東側エリアにも!?

駅開業から約38年「武蔵浦和」さらに変化へ 次は"パッとしない"東側エリアにも!?

乗りものニュース

ビジネス

2

埼京線と武蔵野線の武蔵浦和駅周辺では、再開発が進みタワーマンションが林立しています。今後はどう変わっていくのでしょうか。

駅西側では「ラストピース」の大規模マンションが建設中

 埼京線と武蔵野線が交差する武蔵浦和駅。駅の周辺は、さいたま市の「副都心」に位置付けられて再開発が進んでいます。埼京線の開通がきっかけとなって街が発展してきた武蔵浦和駅周辺ですが、今後はどう変わっていくのでしょうか。

Large 230324 norimono 01埼京線(画像:写真AC)。

 武蔵浦和駅は、1985年の埼京線開通にあわせて開業。駅周辺では、1998年度に完了した第2街区「ラムザ」を皮切りに、第6街区「ライブタワー」、第8-1街区「ミューズシティ」、第4街区「ナリア」、第1街区「プラムシティ」、第3街区「オアシス」の6つの街区で再開発が完了しています。駅西側では、最後の区画となる第1-A街区に、大規模マンション「プラウドシティ武蔵浦和ステーションアリーナ」が建設されており、来年には工事が完了する見込みです。
 
 駅西側の開発は完了が見えてきた一方で、新たな開発が期待されているエリアもあります。駅東側の第8-2街区(約1.8ヘクタール)では、2016年度に再開発準備組合が設立されており、2022年11月に事業者協力者となるデベロッパー3社(東急不動産株式会社、東京建物株式会社、住友不動産)を選定。今後、施設計画などの具体的な検討が進められていくとみられます。
 
 さらに、駅東側の第7-1街区(約5.2ヘクタール)では、将来のまちづくりの枠組みを検討するための勉強会が開催されています。今後は市と地権者がまちづくりの取り組み方針について意見交換を行っていく予定。新たな開発構想が生まれる可能性もありそうです。
 
 埼京線に関しては、2002年12月にりんかい線、2019年11月に相鉄線との相互直通運転を開始するなど、直通ネットワークの拡大が図られています。埼京線は今後整備が予定される羽田空港アクセス線「西山手ルート」に直通する可能性もありますが、それまでは大きな変化はなさそうです。

関連記事

※関連記事はポイント加算対象外です。

実はこの瞬間、お小遣いが稼げていました。

ニュースを読んでるだけで、お小遣いが貯まってたとしたら?そんなうまい話があるわけないと思いますか?実は本当なんです。

ECナビでは好きなニュースを読んでポイントを貯めることができるのです。

ポイントの貯め方はニュースを読む以外にも、アンケート回答や日々のネットショッピングなどいろいろ。

座談会に参加して6,000円!?

気になってたクレジットカードを発行して10,000円!?

いつものネットショッピングのポイントが実質倍に!?

※貯まる金額は一例です。

貯まったポイントは現金やAmazonギフトカードなどに交換できます。

運営実績も20年以上!900万人以上の方がポイントを貯めています。毎日好きなニュースを読んでお小遣いを貯めてみませんか?

無料会員登録はこちら

まいにちニュースの使い方

  1. 1.興味のある記事を選ぶ。
  2. 2.記事を読む。
  3. 3.いまの気分を表そう。
  4. 4.ポイントゲット

「まいにちニュース」について

ルール説明
  • ニュース記事を読み、4つの気持ちの中からいずれかを選ぶと最大で3ポイントがもらえます。
  • 2記事目、4記事目、5記事目に即時でポイントがもらえます。
  • パソコン版とスマホ版それぞれで1日3ポイント、あわせて6ポイントがもらえます。
  • ポイントをもらうのに有効なクリックは、各記事につき1回までです。
  • 毎日午前3時に日付が更新されるため、午前3時前の閲覧は前日分として扱われます。
注意事項
  • 各記事ページにある「関連記事」はポイント加算対象外です。
  • ニュース記事の更新は随時行われます。