【材料・5人分】
かぶ:小かぶ4~5個
昆布(出汁用):5㎝角
[A]酢:大さじ3
[A]白だし:大さじ1
[A]みりん:大さじ1/2
[A]鷹の爪:1本分
昆布(出汁用):5㎝角
[A]酢:大さじ3
[A]白だし:大さじ1
[A]みりん:大さじ1/2
[A]鷹の爪:1本分
【作り方】
(1) 【下漬け】
○かぶは皮をむきスライサーで2㎜の薄切り、葉は5㎝幅に切る。
○ポリ袋に入れ、塩(分量外)を加え、揉み込んでしんなりさせて空気を完全に抜いてから30分漬ける。
✅かぶと葉は別々に漬けた方がきれいに漬かります(かぶは塩小さじ1、葉は塩小さじ1/2)
(2) 昆布(出汁用)はキッチンバサミで5㎜幅に刻む。
✅キッチンペーパーに包んで水で濡らし10分置いてやわらかくすると刻みやすいです♪
(3) 【本漬け】
ポリ袋に➀のかぶと葉(水気を軽く切る)、昆布、【A】を加え、一晩漬ける。
レシピのポイント
⭕かぶは小かぶ4個(300g)で作りました。
※京都の本場の千枚漬けは聖護院かぶで作ります。
⭕昆布は根元に近い厚いものが粘りがよく出ます♪
※今回は利尻昆布を使いました(真昆布でも◎)
※京都の本場の千枚漬けは聖護院かぶで作ります。
⭕昆布は根元に近い厚いものが粘りがよく出ます♪
※今回は利尻昆布を使いました(真昆布でも◎)
