1月1日を迎えると、必ず耳にするのが「元旦」と「元日」です。何となく同じ意味のように感じるのですが、実は大きく異なります。
「元旦」の「旦」という字は、太陽が地平線上に現れる夜明けを意味します。そのため、「元旦」は、1月1日の早朝(夜明け~午前中)を指します。一方の「元日」は1月1日“全体”を意味します。
「元旦の朝」「元旦の夜」と口にしてしまうことがあるかもしれませんが、「元旦の朝」は重複表現で、「元旦の夜」は時間帯が違うため、間違った表現になります。恥をかかないように気をつけましょうね。
オトナンサー編集部
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