フライト時間は2時間弱・週1便
中国国際航空(エアチャイナ)が2026年3月30日より、北京~平壌(北朝鮮)線の運航を再開する見込みです。公式サイト上の予約画面に、2路線の販売画面が表示されています。現地メディアの報道によると、2区間の航空便の再開は約6年ぶりになるといいます。
中国国際航空の機体(同社公式SNSアカウントより)。
公式サイトによると、同社の北京~平壌線は週1往復での運航となる予定で、ボーイング737による運航が予定されています。CA121便は北京午前8時05分発→平壌11時00分着で、CA122便は平壌12時00分発→北京12時55分着。ともにフライト時間は1時間55分です。
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