うちハイブリッドバスは7両。
ドライバー異常時対応システムを装備
相鉄バス(画像:相鉄グループ)。
相鉄グループが2022年度、バス事業において総額6億円の設備投資を行います。
内容は、大型乗合バス18両(うちハイブリッドバス7両)とコミュニティバス1両の導入。このうち大型乗合バスは、ドライバー異常時対応システム「EDSS」を装備します。
EDSSとは、運転士に異常が発生した際、運転席と客席最前部に設置された非常ボタンにより車両を緊急停止させる安全装置です。装置が作動すると徐々に車両が減速し、ハザードランプの点滅とクラクションによって乗客や周囲に緊急停止を報知。またバスロケーションシステムを利用し、異常発生を営業所へ通知するといいます。
実はこの瞬間、お小遣いが稼げていました。
ニュースを読んでるだけで、お小遣いが貯まってたとしたら?そんなうまい話があるわけないと思いますか?実は本当なんです。
ECナビでは好きなニュースを読んでポイントを貯めることができるのです。
ポイントの貯め方はニュースを読む以外にも、アンケート回答や日々のネットショッピングなどいろいろ。
座談会に参加して6,000円!?
気になってたクレジットカードを発行して10,000円!?
いつものネットショッピングのポイントが実質倍に!?
※貯まる金額は一例です。
貯まったポイントは現金やAmazonギフトカードなどに交換できます。
運営実績も20年以上!900万人以上の方がポイントを貯めています。毎日好きなニュースを読んでお小遣いを貯めてみませんか?
無料会員登録はこちら