【材料・3人分】
八つ頭(里芋):200g
片栗粉:大さじ3
サラダ油:適量
┗ 揚げ焼き用
[A]カレー粉:小さじ1
[A]コンソメ顆粒、砂糖:各小さじ1/2
片栗粉:大さじ3
サラダ油:適量
┗ 揚げ焼き用
[A]カレー粉:小さじ1
[A]コンソメ顆粒、砂糖:各小さじ1/2
【作り方】
(1) 八つ頭(里芋)は乾いた状態でピーラーで皮を剥き、幅7mm程度の棒状に切り、水に5〜10分さらす。
(2) ざるにあげ、水気をしっかり切る。
(3) ②をポリ袋に入れ、片栗粉を加えて口を閉じてふり、全体に粉がつくようにする。
(4) フライパンまたは揚げ鍋にサラダ油を1cmほど注ぎ、180度に熱したら、③をくっつかないようにばらしながら加え、揚げ焼きする。
5分ほど揚げ焼きして火が通ったら、温度を上げ、こんがり色づくまで揚げ焼きする。
(5) ④をよく油を切ってからボウルに入れ、【A】を加えて混ぜ合わせる。
レシピのポイント
•今回は長さ20cm程度の丸系八つ頭を使用しましたが、大きめの里芋でも可能です。直径の長さを利用して縦に細く切ります。
•揚げ焼きする際は、あまり動かさないようにして、ある程度火が通ったら最後は高温(190〜200度)くらいでこんがり色づくまで揚げ焼きすると、油が切れてカラッと仕上がります。
•吸油率は5%で計算しています。
•揚げ焼きする際は、あまり動かさないようにして、ある程度火が通ったら最後は高温(190〜200度)くらいでこんがり色づくまで揚げ焼きすると、油が切れてカラッと仕上がります。
•吸油率は5%で計算しています。
