【材料・2人分】
絹厚揚げ:2枚
┗ 150gのものを2枚
片栗粉:適量
米油:大さじ1
┗ サラダ油でも可
みりん:大さじ1
醤油:大さじ1
バター:15g
┗ 有塩でも無塩でも可
小葱:10g
┗ お好み量で
黒胡椒:たっぷり
おろししょうが:お好みで
┗ 150gのものを2枚
片栗粉:適量
米油:大さじ1
┗ サラダ油でも可
みりん:大さじ1
醤油:大さじ1
バター:15g
┗ 有塩でも無塩でも可
小葱:10g
┗ お好み量で
黒胡椒:たっぷり
おろししょうが:お好みで
【作り方】
(下準備) 絹厚揚げはキッチンペーパーで軽く押さえて、水分や油分を拭き取る。
(1) 片栗粉を満遍なく全体に塗す。
(ポリ袋にいれて馴染ませてても良いが、崩れやすいのでバットの上などで丁寧に。)
(2) フライパンに米油を中火で熱し、片栗粉をまぶした絹厚揚げを入れる。
フライパンに乗せた面がカリッと焼けるまで動かさない。
(3) 中火以下で、しっかり全面を返しながら焼き色がつくまで焼く。
(4) 全体に焼き色がついたら、みりんを鍋肌に入れて馴染ませる。
同様に醤油を鍋肌に入れて入れて馴染ませる。
(火が強いと焦げ付くので加減する。)
(5) みりんと醤油が馴染んだら、バターを入れて火を弱めてバターを溶かしながらフライパンを傾けながら馴染ませる。
(6) 器に盛り付け、小葱をちらし、お好みでおろししょうがを添える。
黒胡椒をたっぷりふる。
レシピのポイント
丁寧ポイントがあります。
◎絹厚揚げの水分と油分を拭き取る。片栗粉を満遍なく全面につける。
◎味付けは味醂を絡めてから、醤油の順にすると味がぼやけません。
◎全面を焼き色がつくくらいしっかり焼くと、なかはもっちり、外はしまって、味絡みも良くなります。
◎小葱を刻んだり、お好みで生姜をおろすのは冬の喉の違和感や身体を冷やす事から守ってくれます。
◎絹厚揚げの水分と油分を拭き取る。片栗粉を満遍なく全面につける。
◎味付けは味醂を絡めてから、醤油の順にすると味がぼやけません。
◎全面を焼き色がつくくらいしっかり焼くと、なかはもっちり、外はしまって、味絡みも良くなります。
◎小葱を刻んだり、お好みで生姜をおろすのは冬の喉の違和感や身体を冷やす事から守ってくれます。
