PayPay(ペイペイ)カードの口コミ・評判|楽天カードとの比較や申し込み方法も紹介

PayPay(ペイペイ)カードはPayPayカード株式会社が発行するクレジットカードで、2021年12月に「ヤフーカード」がリニューアルされて誕生しました。名前の通り、スマホ決済アプリ「PayPay」と組み合わせて利用することが想定されており、唯一PayPay残高に直接チャージできるクレジットカードでもあります。

また、PayPay登録したときの還元率も他社のクレジットカードより高くなりやすく、PayPayカード決済なら還元率が最大1.5%までアップします。

年会費無料ながら基本還元率が1.0%あるためPayPay以外の買い物でも役立ち、Yahoo!ショッピングやLOHACOなら3%もの還元が受けられるのも魅力です。

そんなPayPayカードですが、実際に申し込みしようとしている方の中には、「本当に他社のクレジットカードよりポイントが貯まるの?」「PayPayと連携するとどんなメリットがあるの?」など、気になる方も多いはず。

そこでこの記事では、編集部が独自に調査したPayPayカードユーザーの口コミをもとに、PayPayカードのメリットやデメリット、活用方法を徹底調査しました。PayPayカードの特徴からおすすめな方、申し込みや審査の基準についても詳しくご紹介しています。自分に合ったクレジットカードを選ぶ参考にしてください。

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目次

PayPay(ペイペイ)カードの評判|良い口コミと悪い口コミを紹介

それでは、さっそく実際のユーザーの口コミを見てみましょう。編集部が独自に調査した口コミをもとに、PayPayカードの良い口コミとネガティブな口コミをそれぞれまとめました。

PayPay(ペイペイ)カードの良い口コミ

良い口コミには、年会費が条件なしで永年無料になっていることや、年会費無料カードでも基本の還元率が1%と高い水準になっているところにメリットを感じている方が多くいました。また、Yahoo!ショッピングでは還元率が3%にアップすることから、ネットショッピングでポイントを貯めやすいという声もありました。

  • 女性/30代/会社員/年収100〜300万円/東京都
    【年会費が永年無料】 年会費が永久的に無料なところがとてもメリットです。他社のカードは2年目から年会費がかかったり、利用しないと年会費がかかったりと維持をするだけでも料金がかかっているところが不満だったので、ずっと無料で利用できるところはとても魅力的です。
  • 女性/20代/会社員/年収100〜300万円/埼玉県
    【基本還元率が1%と高い】 PayPayカードのポイントの還元率が1%というところです。公共料金などの支払いでも1%のPayPayボーナスが貯まり、生活費を節約することにもつながると感じました。
  • 男性/30代/会社員/年収300〜500万円/青森県
    【Yahoo!ショッピングでポイント還元率が上がる】 Yahooショッピングで使用する際のPayPayボーナスが多く貰えることや、PayPayアプリでPayPayカードを後払いカードとして登録し、実際に買い物やチャージをすることでPayPayボーナスが貰えるところが一番良いと思いました。
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    PayPay(ペイペイ)カードの悪い口コミ

    悪い口コミには、貯まったPayPayポイントで商品交換などができないことや、海外旅行保険が付帯していないことなど、PayPayカードのシステムに関する不満の声が挙がりました。そのほか、他社のようにPayPayカードの専用アプリがないことから、明細確認がやりにくいと感じている方もいるようです。

  • 無回答/30代/会社員/年収300〜500万円/東京都
    【ポイントで商品交換などが選べない】 クレジットカードを利用することで得られるポイントというのが、色々な商品などに変えることができるという面白さというのを得たい人にはあんまりよくないのではないか、と思います。
  • 女性/20代/会社員/年収100〜300万円/埼玉県
    【海外旅行保険が付帯していない】 PayPayカードには、海外旅行保険というものがついていないので、旅行の代金をPayPayカードで支払ったとしても、トラブルなどがあったときや、なにかに巻き込まれたときに、一切補償がないというところです。
  • 男性/30代/会社員/年収300〜500万円/青森県
    【PayPayカード専用アプリがない】 PayPayカードを利用して特にデメリットという点は思い浮かびませんが、強いて言うならPayPayカードアプリがなく、カードの管理はネット上でしかできない点だと思います。
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    PayPay(ペイペイ)カードの口コミ・評判の分析まとめ

    ここからは、メリット・デメリットだけでなく、PayPayカードを選んだ理由や利用者だから知っているお得な活用術も紹介しています。ぜひ参考にしてください。

    なお、各口コミは総合評価が高い順に掲載しています。

    総合評価
    4.0

    評価の内訳①(レーダーチャート)

    評価の内訳②(棒グラフ)

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    口コミ詳細

    5.0
    女性/30代/会社員/年収100〜300万円/東京都
    年会費:5/還元率(ポイント・マイル):5/付帯サービス:5/会員サイト・アプリ:5/サービス対応:5
    お申し込み方法:インターネットお申し込み/クレジットカード所有枚数:4枚/利用シーン:オンラインショッピング衣服・靴・化粧品家電旅行・宿泊・ホテル食料品・スーパー・コンビニ飲食店百貨店/月間利用金額:5〜10万円未満
    • 選んだ理由
      普段Yahoo!ショッピングなどを使用することが多く、PayPayなども使用する頻度が高くなったためPayPayカードを新しくつくりました。インターネットでのお申し込みで簡単に手続きができ、短期間にカードが届いたのでとても申し込みがスムーズでした。利用額に対しての還元率も1%以上と他社のカードを見比べても良く、今後長く使用できるカードとして期待ができたため申し込みをしました。
    • メリット
      年会費が永久的に無料なところがとてもメリットです。他社のカードは2年目から年会費がかかったり、利用しないと年会費がかかったりと維持をするだけでも料金がかかっているところが不満だったので、ずっと無料で利用できるところはとても魅力的です。利用料金に対しての還元率も良くPayPayやYahoo!ショッピングにでの買い物もポイントが貯まりやすいので利用しやすいカードです。またカードのデザインもスタイリッシュでかっこいいと思います。
    • デメリット
      特にデメリットは感じてはいませんが、強いて言うならば海外旅行等の保証が付いていないところがデメリットの1つだと思います。今は海外旅行などに行く機会がありませんが、以前では旅行に行く際の保険が適用されることがカード選びのポイントの1つでもあったためこの点はデメリットになるかと思います。希望する場合にはオプション等での対応ができればなおさら良いかと思います。
    • お得な活用術
      今ではいろいろなサイトでインターネットショッピングができますが、Yahoo!ショッピングやLOHACOなどに絞って買い物をすればポイントがよりたまりやすくなるので利用するサイトを統一することがお得に利用できる方法の1つです。またキャンペーンなども定期的に行っているのでそういったものを利用することでピントが溜まりやすくなったり還元率が上がるのでイベントなどを利用するのもオススメです。
    4.7
    女性/20代/会社員/年収100〜300万円/埼玉県
    年会費:4/還元率(ポイント・マイル):5/付帯サービス:5/会員サイト・アプリ:5/サービス対応:5
    お申し込み方法:インターネットお申し込み/クレジットカード所有枚数:3枚/利用シーン:オンラインショッピング公共料金・携帯電話料金衣服・靴・化粧品旅行・宿泊・ホテル百貨店習い事・趣味/月間利用金額:1〜5万円未満
    • 選んだ理由
      選んだ理由としては、CMやネットなどを見て気になったから色々と調べてみました。PayPayの利用をしたり、Yahoo!ショッピングをよく利用する機会が多いので、良いかもと思い選びました。他にも、PayPayカードは年会費が永年無料で、基本の還元率が1%というのを見てかなりお得なカードだなと思ったからです。
    • メリット
      メリットは、PayPayカードの年会費が永年無料というところです。PayPayカードの年会費は無料なので入会時も次年度以降も一切かからないというところがとても良いです。なので気軽に持てるカードだなと思いました。他には、PayPayカードのポイントの還元率が1%というところです。公共料金などの支払いでも1%のPayPayボーナスが貯まり、生活費を節約することにもつながると感じました。
    • デメリット
      PayPayカードには、海外旅行保険というものがついていないので、旅行の代金をPayPayカードで支払ったとしても、トラブルなどがあったときや、なにかに巻き込まれたときに、一切補償がないというところです。クレジットカードで購入した商品の破損など、そういったときの保険を探している方には向いていないと感じました。
    • お得な活用術
      PayPayでポイントをたくさん貯めたい場合は、たくさんのキャンペーンを活用するとお得でかなり良いと思います。お得なキャンペーンをたくさん実施しています。ポイントをザクザク貯めることができます。期間限定キャンペーンなどもなっています。PayPayが使えるスーパーやコンビニなどを利用すると、家計の節約にもなります。
    4.3
    男性/30代/会社員/年収300〜500万円/青森県
    年会費:5/還元率(ポイント・マイル):3/付帯サービス:5/会員サイト・アプリ:3/サービス対応:5
    お申し込み方法:インターネットお申し込み/クレジットカード所有枚数:4枚/利用シーン:オンラインショッピング/月間利用金額:1万円未満
    • 選んだ理由
      Yahooショッピングで買い物をする際、通常のPayPayボーナスより多くPayPayボーナスがもらえるキャンペーンがあり、やや高価な買い物をする場面だったので、申し込みました。また、カードのデザインもマットブラックで感じが良く、所有感も満たされると思ったからです。使用頻度もサブのカードとして使い勝手が良さそうだったので選びました。
    • メリット
      Yahooショッピングで使用する際のPayPayボーナスが多く貰えることや、PayPayアプリでPayPayカードを後払いカードとして登録し、実際に買い物やチャージをすることでPayPayボーナスが貰えるところが一番良いと思いました。また、他のカードでPayPayに登録しても、PayPayボーナスが貰えないというところが大きなメリットだと思います。
    • デメリット
      PayPayカードを利用して特にデメリットという点は思い浮かびませんが、強いて言うならPayPayカードアプリがなく、カードの管理はネット上でしかできない点だと思います。PayPayカードアプリがあればカードの利用状況を確認しやすいと思いますし、PayPayアプリへの連携もよりスムーズになることが推察されるからです。
    • お得な活用術
      やはり、YahooショッピングやPayPayのアプリからPayPayカードを買い物で使用することがお得な活用術だと思います。また、PayPayアプリでのチャージをPayPayカードにしてチャージすることでも恩恵を受けられる点が良いです。PayPayカードと連携しているサービスを調べてそこで利用するのが賢い使い方だと思います。
    4.0
    無回答/20代/会社員/年収100〜300万円/広島県
    年会費:3/還元率(ポイント・マイル):4/付帯サービス:5/会員サイト・アプリ:3/サービス対応:5
    お申し込み方法:インターネットお申し込み/クレジットカード所有枚数:2枚/利用シーン:オンラインショッピング/月間利用金額:1〜5万円未満
    • 選んだ理由
      前々から積み立てNISAについて調べており、内容が理解できたらどこかのタイミングで始めようと考えていました。手数料の安さを大事にしようと考えていたため、取扱商品が最多と書いてあったPayPayカードを気に入ったので、口座を開設しました。大手の証券会社で実績もあり、長年業界で生き残っている強さも決めての1つになりました。
    • メリット
      絞り込みで検索することができたので、手数料や純資産の額など自分の大事な条件で投資する先を選ぶことができてよかったなと思います。ネットでの入金だと金額が即時に反映されて、銀行によっては手数料も無料で入金ができるので助かります。24時間いつでもパソコンがあれば動きを確認できて、サイトの構成もシンプルで使いやすいです。
    • デメリット
      お知らせメールが届く場所が意外とわかりにくい場所にあるので、大事な情報を見逃すことがあります。もう少しわかりやすい場所に変更して欲しいです。カード発行までも少しごちゃごちゃとしたやりとりがあり、スムーズではないなと感じた場面がありました。定期的にキャンペーンなどをやって、毎月や毎週の楽しみが増えるようにして欲しいです。
    • お得な活用術
      取り扱い商品がたくさんあるので、自分の好きなジャンルに投資することや本当に成長が見込めそうな会社に投資することなど、自分の中で使い分けをしてみるのが楽しいかなと思いました。リスクヘッジも兼ねて、国内や海外などバランス良く投資先を分散させると多少安定したポートフォリオを確立させることができるのではないかと思います。
    4.0
    無回答/30代/会社員/年収300〜500万円/東京都
    年会費:4/還元率(ポイント・マイル):4/付帯サービス:4/会員サイト・アプリ:4/サービス対応:4
    お申し込み方法:インターネットお申し込み/クレジットカード所有枚数:5枚以上/利用シーン:オンラインショッピング/月間利用金額:1〜5万円未満
    • 選んだ理由
      特定のサービスにおいて優秀な還元率を誇っているということがありましたので使うことにしました。得られるポイントの使い道自体がそんなに多くはないという感じではあるのですがこれから増えそうという気もしますから、定期的な支払等の登録先にしていたりもします。申し込みも完全にネット経由であり、楽でしたのでよかったです。
    • メリット
      よく使うサイトでもらえるポイント数というのは割合的に良くなるということでそういう意味においては個人的にはとても大きなメリットとしてありました。ポイントがやや特殊であり独自のポイント制度みたいな感じにはなってしまうのですが、一般のお店でも使えるところは増えているわけですから、そこに魅力を感じることは多くあります。
    • デメリット
      クレジットカードを利用することで得られるポイントというのが、色々な商品などに変えることができるという面白さというのを得たい人にはあんまりよくないのではないか、と思います。ある意味でポイントに関しては柔軟に使えると言えなくもないのです。ある意味、いろんなことに使うことができて、効率的な使い方だけを意識してしまうということもあります。普段は買わないような高い肉とかをカタログで選んで買うみたいなタイプのポイントではないのがデメリットかもしれないです。
    • お得な活用術
      定期的な支払に登録しておくということが一番ポイントを貯めやすいものですし分かりやすいです。支払い料金などに関してはメールで連絡がしっかりとくるのでその時にわりと簡単にチェックできるということがよいです。下手に郵便で来るよりはそのほうが助かるのでよいでしょう。ポイントも永久に使えるので、いきなり使用しなければならない状況に追い込まれるということもないのもよいところです。
    4.0
    男性/30代/会社員/年収300〜500万円/大阪府
    年会費:5/還元率(ポイント・マイル):5/付帯サービス:1/会員サイト・アプリ:4/サービス対応:4
    お申し込み方法:インターネットお申し込み/クレジットカード所有枚数:3枚/利用シーン:オンラインショッピング公共料金・携帯電話料金食料品・スーパー・コンビニ/月間利用金額:1〜5万円未満
    • 選んだ理由
      PayPayカードを選んだ理由は、スマホのキャリアを「Yahooモバイルに乗り換え」したからです。今まで大手キャリアのスマホを利用していたのですが、格安スマホの方が家計の負担が軽くなることがわかったため、Yahooモバイルに乗り換えすることになりました。そのため、PayPayカードでスマホ代を引き落としするとPayPayボーナスが貯まるので、PayPayカードを作ることにしました。
    • メリット
      PayPayカードを利用してメリットに感じている点は、PayPayアプリでの支払い時にPayPayカードを選択していると、「PayPayボーナスの還元率をアップしてもらえる」ところです。通常利用時で0.5%なのですが、PayPayアプリとの連携することで「最大3.0%」までアップされるので、お得にポイントを貯めることができています。
    • デメリット
      PayPayカードを利用してデメリットに感じている点は、「ショッピングガード保険などの付帯ない」ところです。このクレジットカードで購入した分に関して、商品が破損していても保障されないです。しかも、国内外の旅行傷害保障も付帯されていないため、メインのクレジットカードとして持つのには、今ひとつ安心感がないと感じています。
    • お得な活用術
      PayPayカードは、PayPayスマホアプリと連携させることによりポイント還元率がアップするのでお得に買い物することができます。自分はこのPayPayカードを利用して、ヤフーショッピングで買い物することが多いのですが、ポイント還元率2.5%の状態でPayPayボーナスを貯めることができるのでお得だと感じています。
    3.3
    男性/30代/会社員/年収500〜700万円/東京都
    年会費:5/還元率(ポイント・マイル):4/付帯サービス:2/会員サイト・アプリ:2/サービス対応:3
    お申し込み方法:インターネットお申し込み/クレジットカード所有枚数:4枚/利用シーン:/月間利用金額:5〜10万円未満
    • 選んだ理由
      PayPayカードを作るキッカケはPayPayアプリを多く使うことがあり、PayPayへのチャージをするのにクレジットカードからはYahooカードかPayPayカードの2択しかなかったので、PayPayカードを作成しました。また、年会費は無料で作成特典として合計7000円相当がもらえるため作りました。
    • メリット
      PayPayカードのポイント還元率は1%で、カード100円の利用で1円相当のPayPayボーナス貯まります。PayPayカードでPayPayアプリへのチャージするとPayPayボーナスも付与されるので、PayPayを日常的につかう自分にとっては利用しやすく、PayPayボーナスもいっそう貯まりやすくなります。
    • デメリット
      特筆してデメリットはないとは思うのですが、強いて言うなら、他のカードには付いてることが多い、海外旅行保険ですが、PayPayカードには海外旅行保険が付帯されていないため、旅行代金を支払ったとしてもトラブルに巻き込まれた際の補償がありません。あとは基本的なことですが、付与されるのはPayPayボーナスなので、PayPay自体を使わない人には全く意味のないカードになってしまうと思います。
    • お得な活用術
      ソフトバンクユーザー以外はPayPayアプリへのチャージはクレジットカード以外はPayPayボーナスは付かなかったので、PayPayカードを作ることによってチャージする事でPayPayボーナスを得られるので、PayPayアプリでの支払いをすることで、ポイントの2重取りが出来るところがメリットだと思います。
    3.3
    男性/50代/会社員/年収500〜700万円/東京都
    年会費:4/還元率(ポイント・マイル):3/付帯サービス:3/会員サイト・アプリ:3/サービス対応:3
    お申し込み方法:インターネットお申し込み/クレジットカード所有枚数:5枚以上/利用シーン:オンラインショッピング公共料金・携帯電話料金衣服・靴・化粧品家電旅行・宿泊・ホテル食料品・スーパー・コンビニ飲食店ガソリンスタンド/月間利用金額:1万円未満
    • 選んだ理由
      入会目的は、Tポイント用のカードが必要となり、Tポイント利用可能カードの中から選定しました。利用シーンごとにカードを利用しており、ブランドもVISA,MASTERとJCB、AMEXで分けて使用しており、PAYPAYカードはMASTERを選びました。また、YAHOOショッピングも頻度は低いのですがりようをしていたことと、入会時のポイント付与(具体的なポイント数は忘れました)あったため、Tポイントのサイト内でこのカードを選定しました
    • メリット
      現行、まだ、PAYPAYカードの提携がTポイントでPAYPAY決済に移行中なので、これがPAYPAY決済に移行した場合にPAYPAY決済と複合的にどうメリットが出るかはまだわかりませんが、PAYPAY決済も利用しているのでここは期待をしております。また、私の場合、PAYPAYカードの話とそれるかもしれませんが、使用しているカードのブランドの構成もあります。メインがアメックスを利用しており、サブで楽天カード(JCB)であり、アメックスはJCBが業務委託を請け負っているから、JCB未加盟である加盟店ではクレジットが利用できなくなるため、PAYPAYカードはMASTERブランドにしての利用をしております。財布にはこの3枚を常時入れてます
    • デメリット
      クレジットカードの機能としては、年会費無料のカテゴリで、カードそのものにあまりデメリットは感じません。別途年会費有料のものも使用しているので、付帯サービスは、保有カード全体で補完してます。つまりカードの機能としては、特に差別化は感じておりません。入会審査については、通りやすいか否かは要件かもしれませんが、ここも特にメリットと感じません。とした場合、メリットでデメリットを感じるのは、複合的なもので、PAYPAYカードは楽天カードと対比されやすいと思いますので、楽天カードとの対比では、YAHOOショッピングの利用に関しては、商品数がやはり楽天市場のほうが多いと思いますので、楽天市場を利用すると、楽天カードでの決済となります。質問の主旨と異なる回答になるかもしれませんが、デメリットすれば、楽天市場のほうがYAHOOショッピングより使いやすく、そこに利用するカードはクレジットカードそのもの機能ではなく、複合的なんりっとを考えれば、自分のカードの中では利用頻度が下がるという点になります。
    • お得な活用術
      現状、利用はTポイントとYAHOOショッピングのみなので、ここの加盟店での利用はPAYPAYカード一択です。当たり前の話ですが、YAHOO系での決済ではPAYPAYカードの利用が最もポイント還元率が高いので、年会費無料のカードであれば、使わない手はないかと思います。どうしてもポイント還元に結びつくのでそこにフォーカスしますが、すべてのポイントを一枚に集めるも方法ですが、PAYPAYカードのようにYAHOO系列での利用はポイント還元率が高いので、加盟店ごとのポイント還元も検討した運用をとれば、ポイント獲得しやすいです。また、今後PAYPAY決済と連動した場合にどのようなことができるのかは期待します。
    3.2
    女性/50代/パート・アルバイト/年収100〜300万円/島根県
    年会費:5/還元率(ポイント・マイル):3/付帯サービス:2/会員サイト・アプリ:3/サービス対応:3
    お申し込み方法:インターネットお申し込み/クレジットカード所有枚数:2枚/利用シーン:オンラインショッピング/月間利用金額:1万円未満
    • 選んだ理由
      今、キャンペーンでポイントの還元率が高いのと、ネットショップでPayPay カードを使うと、割引が大きかったのが魅力でした。多分、他のクレジットカードの方がお得だったら、PayPay カードではなかったと思います。それに、大好きな宮川大輔さんが、テレビで宣伝しているのも、個人的には選んだ理由の一つです。
    • メリット
      携帯電話がソフトバンクなので、支払いに使えたり、ポイントを貯めたりできるのがいいと思います。ソフトバンクユーザーにとっては、持っていると何かと便利だと思います。カードは、黒をベースにとてもシンプルなので、万人受けしやすいと思います。それに、カード番号が記載されてないので、データを盗まれることもなく、安全だと思います。
    • デメリット
      PayPay カードを作ると同時にネットで買い物すると、貰えるべきポイントが、その商品の割引にはすぐに反映しないのが残念です。PayPay カードを作ると、かなり割引があるかのように見えて、いざPayPay カードを作って商品をカートに入れ、料金確定画面になっても割引がないので、かなり騙された感があります。
    • お得な活用術
      Yahoo!ショッピングサイトで、買い物をするとPayPay カードのポイントとTポイントと両方のポイントが貯まるのが魅力です。ポイントの還元率は、決して高くはないのですが、1枚持っておくと、ちょっとした買い物でも間違いなくポイントが貯まっていくので、おすすめです。しかし私も初心者なので、色々教えていただきたいです。
  • ECナビClip!編集部
    ここまでPayPayカードの口コミについてご紹介しました。詳しい特徴は、次の章から解説します!
  • PayPay(ペイペイ)カードの特徴

    ここからは、PayPayカードの基本情報を紹介します。

    PayPay(ペイペイ)カードの基本情報

    おすすめポイント
    • 年会費無料ながら基本還元率が1.0%と高い
    • PayPayに直接チャージできる
    • PayPayステップ利用で最大1.5%還元
    年会費 永年無料
    ポイント還元率 1.0%
    付帯サービス 家族カード/ETCカード(550円/1枚)
    国際ブランド JCB/VISA/Mastercard
    ランク 一般

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    次に、PayPayカードの詳しい情報を紹介していきます。必ず入会申請する前に、自分に必要なクレジットカードかどうか慎重に判断するようにしてください。

    PayPay(ペイペイ)カードのメリット

    PayPayカードのメリットは、ポイント還元が優れていることと、PayPayとの連携ができる点にあります。それぞれ詳しく解説します。

    1.PayPay登録&利用で還元率最大1.5%

    引用元:PayPayカード公式サイト

    PayPayカードは、唯一PayPayに残高チャージができるクレジットカードです。他のカードでは支払いに使用できてもチャージはできないため、PayPayとの相性が一番よいカードといえます。

    また、PayPayステップの条件達成度合いに応じて、還元率が0.5〜1.5%と変動します。前月にPayPayで300円以上の買い物を30回以上、かつ合計5万円以上の利用を達成するだけでも0.5%上乗せされるので、日常的にコンビニなどでPayPayを使うなら簡単にポイント還元率を上げられます。

    PayPayステップの詳細などはこちらの記事で詳しく解説しているのでぜひご覧ください。

    PayPayあと払いの1%上乗せキャンペーンは終了
    PayPayあと払いを利用すると還元率が1.0%上乗せされ、最大で2.5%還元を受けられるキャンペーンが人気でしたが、2022年6月末で終了しました。現在は最大1.5%還元です。

    2.基本還元率1.0%で誰でもポイントを貯めやすい

    引用元:PayPayカード公式サイト

    PayPayカードは、基本還元率だけで恩恵のあるクレジットカードです。Yahoo!ショッピングや全国の提携ショップなどをほとんど利用しない方でも、自然とPayPayポイントが貯まるのが魅力です。年会費無料ながらも基本還元率は1.0%あり、他社のクレジットカードと比べても高水準に設定されています。

    たとえば、税金や光熱費、家賃やスマホの利用料金など毎月の支払う固定費をクレジットカード支払いに設定するだけでも年間で数千ポイントは貯まります。PayPayポイントは1ポイントあたり1円相当としてPayPayの支払いで使用できるので、コンビニなどで日常的なお買い物で使えて便利です。

    3.Yahoo!ショッピングでポイントがザクザク貯まる

    引用元:PayPayカード公式サイト

    PayPayカードは、Yahoo!ショッピングやLOHACOでの買い物でポイントがお得に貯まり、常時実質3%のクレジットカードとして使用可能です。さらに「5のつく日キャンペーン」により、毎月5日、15日、25日にエントリーしてからPayPayカードで買い物すれば、利用額の4%にあたるPayPayポイントが付与されます。

    つまり、合計で7%のポイントが貯まる計算です。5のつく日にエントリーして買い物するだけで7%もの還元が受けられるのは破格といってよいでしょう。他のクレジットカードと比べても、条件のゆるさとポイント獲得量のバランスが際立っており、自然にポイントが貯まります。

    4.セキュリティに強い表面ナンバーレスデザイン

    引用元:PayPayカード公式サイト

    PayPayカードは表面ナンバーレスデザインを採用しているため、カード番号を盗み見されるリスクが低いです。

    完全ナンバーレスではなく、カード番号は裏面にまとめて記載してあるので「アプリや書面で確認しないとカード番号がわからない」といったリスクもありません。

    また、ナンバーレスであることからカードはすっきりとしたデザインになっており、カードの見た目を重視する方にもおすすめです。

    5.国際ブランドは3種類から選べる

    引用元:PayPayカード公式サイト

    PayPayカードはVISA・Mastercard・JCBの、主要な3種類の国際ブランドに対応しています。初めてカードを作成する方、サブカードとしての利用を検討している方など、あらゆるニーズに対応できるのが魅力です。

    なお、メインカードや初めてのクレジットカードとして作成するのであればVISAかMastercardをおすすめします。この2種類は世界的にもシェアが高く加盟店の数が豊富なため、国内でも海外でも使えず困ることがありません。

    また、PayPayでは原則JCBのクレジットカード登録ができませんが、PayPayカードだけはJCBでも登録できるので、JCBブランドがほしい方も安心して発行できます。

    PayPay(ペイペイ)カードのデメリット

    PayPayカードにはデメリットもあるので、一緒に確認していきましょう。

    1.ライトユーザーはPayPayアプリの還元率が低い

    PayPayカードはPayPayと相性のよいクレジットカードですが、PayPayを月に30回未満しか使わない、もしくはYahoo!の各種サービスをあまり使わない方だとPayPayステップを満たせないことから還元率が0.5%に落ちてしまいます。還元率1.0%以上の他社カードよりかえって損をしてしまうのがデメリットです。

    PayPayカードはPayPayの仕様変更に伴い、現在新規登録すると必ず「PayPayあと払い」での利用になります。他社のクレジットカードと同じように、クレジットカードそのものの還元率を適用しての決済ができません。

    PayPayステップを利用すれば還元率が1.0%、1.5%と上がっていくので、PayPay目的で申し込みしようと考えている場合は、PayPayステップを達成できるかどうか確認してからの方がよいでしょう。

    2.海外旅行傷害保険やショッピング保険が付帯していない

    PayPayカードには海外(国内)旅行傷害保険やショッピング保険などが付帯していません。他社のカードだと年会費無料であってもこれらのサービスが付帯していることが多いですが、PayPayカードには一切ないので注意が必要です。

    PayPayカードの前身である「ヤフーカード」には「ショッピングガード保険」が付帯していたのですが、PayPayカードに切り替わりショッピングガード保険は付帯されなくなりました。

    ヤフーカードを所持している場合
    現在「ヤフーカード」を所持している方はまだショッピングガード保険が利用できます。ただし、ヤフーカードはPayPayカードへの切り替えが進んでいるため、手元に新しいPayPayカードが届いた月の2カ月後・月末でショッピングガード保険が終了するため注意してください。

    3.ETCカードは年会費がかかる

    PayPayカードは家族カードやETCカードの追加発行に対応していますが、ETCカードに関しては年会費550円(税込)がかかるのがデメリットです。発行手数料ではなく年会費なので毎年必ず支払わなければなりません。

    また、他社のカードによくある「年1回利用すれば翌年度年会費無料」といった特典もないため、ETCカード目的でカードを申し込みするには向かないでしょう。

    また、家族カードにETCカードがそれぞれ発行できないのも注意点です。

    PayPay(ペイペイ)カードのキャンペーン情報

    PayPayカードでは、現在次のキャンペーンが実施されています。

    PayPayカードのキャンペーン情報
    • 新規入会・100回利用でPayPayポイント最大12,000円相当付与
    • PayPayあと払い登録・プラスチックカード同時発行・100回利用でPayPayポイント12,000円相当付与

    新規入会後、無条件で2,000ポイント+PayPayに登録して300円以上の決済を1回するごとに100円分のPayPayポイントが還元されます。最大100回、累計10,000円相当が還元されるのが特徴です。

    入会の翌々月まで対象なので、仮に9月に入会すれば11月末まで対象になります。満額受け取るためには、1ヶ月あたり約33回の決済が必要です。PayPayステップの達成も兼ねてチャレンジしてみましょう。

    PayPayカードの物理カード(プラスチックカード)を発行してあと払い登録すると2,000ポイント、その後100回利用で最大10,000ポイントが受け取れるキャンペーンもあります。バーチャルカードだけでなく、物理カードも申し込んでおきましょう。

     ※本記事に掲載されているキャンペーンは予告なく終了する場合がございます。詳しくは公式サイトをご確認ください。

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    PayPay(ペイペイ)カードをおすすめできる方|他券種と比較

    PayPayカードを申し込むべきか、それとも他のクレジットカードにするべきか悩んでいる方のために、条件の似ているクレジットカードと比較しました。ピックアップしたのは楽天市場での還元率がお得な「楽天カード」と、auポイントプログラムで還元率がアップできる「au PAYカード」の2券種です。

      楽天カード auPAYカード券面画像
    カード名 PayPayカード 楽天カード au PAYカード
    ポイント還元率 1.0% 1.0% 1.0%
    主な特典 Yahoo!ショッピングでのポイントアップ 楽天市場でのポイントアップ/加盟店での優待/海外旅行傷害保険/カード盗難保険 au PAY マーケットでのポイントアップ/auポイントプログラム/海外旅行あんしん保険/お買い物あんしん保険/紛失・盗難補償
    主なポイント交換先 PayPayの支払いに充当 楽天市場での支払いに充当/他社ポイントへの変換/マイルとの交換/楽天Edyにチャージ Pontaポイント加盟店での支払いに充当/カード請求額の支払い/au PAY 残高にチャージ
    キャンペーン 新規入会・利用で最大12,000円分のPayPayポイント 新規入会・利用で最大5,000ポイント 新規入会・利用で最大10,000Pontaポイント
    詳細

    3社とも基本の還元率が1.0%と年会費無料カードの中では高めに設定されていますが、PayPayカードはYahoo!ショッピングの利用で基本のポイント還元率を最大7%にアップできるのがメリットです。実店舗でもネットショッピングでもポイントが貯めやすく、貯まったポイントはそのままPayPay残高として利用できます。

    楽天カードは各種楽天サービス利用特典を組み合わせると、楽天市場でポイントが最大15倍になる点と、海外旅行傷害保険が付帯しているのが魅力。新規入会・利用キャンペーン特典の金額はPayPayカードに劣りますが、ネットショッピングは楽天市場が中心の方や、海外旅行が好きな方にはおすすめです。

    au PAYカードは、各種auサービス利用などの特典と組み合わせるとau PAY マーケットでポイントが最大16%になるのがメリットです。また、新規入会・利用でのキャンペーンも充実しており、最大10,000円分のPontaポイントがプレゼントと、他の2枚よりお得な内容となっています。

    \新規入会・利用で最大12,000円/

    ポイント還元率を比較

    ポイント還元率は3社とも基本還元率1.0%と、年会費無料カードの中では高い還元率。それぞれのカードでポイント還元率が上がるケースを見ると、PayPayカードはYahoo!ショッピングにて、5のつく日に実質7%還元を受けられる点が他のクレジットカードより優れています。また、PayPayステップの条件を達成すれば、0.5〜1.0%分ポイントが加算され、さらにお得です。

    一方、楽天カードは0と5の付く日に楽天市場を利用すると5%還元、au PAYカードはau PAY マーケットの利用で6%還元となります。普段利用する機会が多いネットショップから選ぶのもおすすめです。

    PayPay(ペイペイ)カードをおすすめできるユーザーの特徴

    もし、PayPayカードにすべきか、楽天カードやau PAYカードにすべきか悩んでいるのなら、下記のチャート図を参考にしてみて下さい。自分にぴったりの1枚を見つけましょう。

    PayPayユーザーの方

    PayPayカードは、PayPay残高に直接チャージできる唯一のカードです。他のカードでもPayPayのクレジットカード払いは可能ですが、上限金額が最大5万円と、クレジットカードの利用可能枠とは別に上限が設定されるため、不便に感じてしまう方も多いでしょう。

    PayPay残高をチャージして利用するなら、PayPay側の上限金額は月間最大200万円まで利用でき、残高チャージの分も支払いをまとめることが可能です。チャージの度に口座残高を気にする必要がなくなり、日常的な支払いの手間が減るので、PayPayユーザーの方はPayPayカードを持てば今までより快適にお買い物が楽しめるでしょう。

    Yahoo!ショッピングをよく利用する方

    PayPayカードはYahoo!ショッピングでのポイント還元率が強力なクレジットカードです。支払いにPayPayカードを利用するだけで還元率は実質3%になり、「5のつく日キャンペーン」を活用すればさらに4%分PayPayポイントが付与され、ポイント還元率は7%になります。

    普段のネットショッピングでポイント還元率が7倍になるので、Yahoo!ショッピングをよく利用する方はPayPayポイントをザクザク貯められます。

    ソフトバンクユーザーの方

    ソフトバンクユーザーの方は、auのPontaポイントが貯まるクレジットカードや、ドコモのdポイントが貯まるクレジットカードよりもPayPayカードの方がおすすめです。PayPayカードを提供しているのはソフトバンクグループであるため、ソフトバンクユーザーならよりお得にポイントを貯められます。

    ソフトバンクユーザーなら、日曜日にPayPayで支払いをすると、PayPayモールでは最大20%、Yahoo!ショッピングでは最大16%のポイントをゲットできます。

    ソフトバンクユーザーでない場合、PayPayモールは最大15%、Yahoo!ショッピングは最大11%とポイント付与率が減ってしまうので、ソフトバンクユーザーの方にはPayPayカードがおすすめです。

  • ECナビClip!編集部
    ここからは、PayPayカードのお得な活用術について解説します。最後までしっかり目を通してくださいね!
  • PayPay(ペイペイ)カードの使い方・お得な活用術

    PayPayカードの使い方について、公式サイトの情報をはじめ実際に利用したユーザーから「どんな点に注目できるか」をまとめました。ユーザーの声のなかには、公式サイトには記載されていないお得な活用術も紹介されていることもあるので、ぜひチェックしてみてください。

    ※掲載しているユーザーの声は、編集部独自が調査して収集したものです(2022年4月現在)。最新情報については、公式サイトからご確認ください。

    公式サイトの声

  • 公式サイトの声
    【新規入会・利用で最大12,000円分ポイントプレゼント】 PayPayカード新規入会で2,000円相当、さらに100回ご利用後に10,000円相当もらえる!
  • 公式サイトの声
    【Yahoo!ショッピングなら3%付与】 Yahoo!ショッピングでお買い物すると1%、ストアポイント1%、PayPayカード利用で1%の特典がもらえます。
  • 公式サイトの声
    【PayPayあと払い利用でポイントアップ】 前月の利用状況に応じて、0.5〜1.5%のPayPayポイントが付与されます。
  • 公式サイトの声
    【番号レスカードで安心】 カード番号の記載がなくセキュリティも安心です。縦型のデザインも選べます。
  • 公式サイトの声
    【作成まで最短5分】 申し込みフォーム入力で約3分、審査で最短2分でカードが作成できます。
  • ユーザーの声

  • ユーザーの声①
    【毎月の支払いでポイントを貯める】 定期的な支払に登録しておくということが一番ポイントを貯めやすいものですし分かりやすいです。支払い料金などに関してはメールで連絡がしっかりとくるのでその時にわりと簡単にチェックできるということがよいです。
  • ユーザーの声②
    【定期的にキャンペーン情報をチェックして活用する】 PayPayでポイントをたくさん貯めたい場合は、たくさんのキャンペーンを活用するとお得でかなり良いと思います。お得なキャンペーンをたくさん実施しています。
  • ユーザーの声③
    【買い物はポイント還元率の高いYahoo!ショッピングでする】 今ではいろいろなサイトでインターネットショッピングができますが、Yahoo!ショッピングやLOHACOなどに絞って買い物をすればポイントがよりたまりやすくなるので利用するサイトを統一することがお得に利用できる方法の1つです。
  • SNSの声

  • Twitterより
    【入会で5,000円分ポイントがプレゼントされる】 PayPayカードを作成してみたらPayPay残高が5,000円もらえたので、とてもお得感があった。
  • PayPay(ペイペイ)カードのお申し込み方法と審査基準

    PayPayカードを申し込む流れや、審査基準についてそれぞれ解説します。PayPayカードはインターネットの公式サイトにスマホ用のQRコードがあるので、まずはアクセスしてみましょう。

    PayPay(ペイペイ)カードを申し込む前に準備しておくもの

    PayPayカードは、事前準備として以下のものが必要です。

    お申し込みに必要なもの
    • スマートフォン
    • Yahoo! JAPAN ID(登録にメールアドレスが必要)
    • 運転免許証
    • 引き落とし用の口座

    PayPayカードの申し込み手続きは、スマートフォンで行います。パソコンからは手続きができないので注意しましょう。また、申し込みにには大前提としてYahoo! JAPAN IDが必要です。Yahoo! JAPANの公式サイトから取得可能なため、事前に準備しておきましょう。

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    PayPay(ペイペイ)カードのカード発行までの流れ

    引用元:PayPayカード公式サイト

    オンラインでの申し込み手順
    • 公式サイトから申し込みフォームへ移動
    • フォームに必要事項を入力
    • 審査に通過後、自宅へカードが郵送

    Yahoo! JAPAN IDを取得したら、PayPayカードの申し込みボタンを押し、住所や勤務先、引き落としに使う口座など必要な情報を入力していきます。すべて入力し終わったら送信すると、審査が開始されます。

    PayPayカードは他社のクレジットカードよりも審査が非常に素早く、最短2分で審査が完了します。登録したメールアドレス宛に結果が届きますが、もしも届かない場合は審査状況確認ページを確認すれば記載されています。

    審査完了後、クレジットカード情報が発番され、Webショッピングなどで使用できるようになります。Yahoo!ウォレットの「通常使うお支払い方法」として登録されるので、Yahoo!ウォレット対応店での支払いも可能です。

    また、プラスチックカードの到着までには1週間かかります。カードが到着し次第、実際の店舗などでも支払いが可能になります。

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    PayPay(ペイペイ)カードの審査基準

    PayPayカードの審査基準
    • 18歳以上で安定した継続収入のある方(高校生不可)
    • 主婦や学生でも申し込み可能
    • SMS認証ができる携帯電話でPayPayアプリを利用できる方

    PayPayカードは主婦や学生でも申し込めるため、審査基準としては収入額よりも返済能力を重視していると考えられます。具体的な収入条件は記載されていないため、年収100~200万円ほどの方でも、きちんと継続した収入を得ていれば問題ありません。専業主婦や学生でまだ収入がない方については、同居するご家族や配偶者の収入が考慮されることが考えられます。

    また、一般的に一人暮らしの方よりも家族と同居の方、賃貸よりも持ち家に長く居住されている方ほど評価は高くなる傾向にあります。

    年齢や収入条件を達成していても、過去にクレジットカードを所持したことがあり、支払いの遅延によりクレヒス(利用履歴)に傷がついている場合審査に落ちる可能性があるため注意してください。

    そのほか、PayPayカードの情報確認やカード利用時にSMS認証が求められることがあるため、SMS認証ができる携帯電話を持っていることも申し込み条件に含まれています。

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    PayPayとクレジットカードの紐付け方法

    審査に通過してPayPayカードを発行できたら、次にPayPayアプリを開いてカードを登録します。PayPayアプリをまだ利用したことのない方は以下のリンクからダウンロードして登録を進めましょう。

    >iOSの方はこちら

    >Androidの方はこちら

    ダウンロードが完了したら下記の流れで登録手続きを進めていきましょう。

    引用元:PayPay公式サイト

    PayPayに登録できたら、ホーム画面から以下の流れでPayPayカードを登録しましょう。写真撮影カード番号の直接入力の2通りで登録できます。

    引用元;PayPay公式サイト

    また、PayPayの使い方についてこちらの記事でも詳しく解説しているので、これからPayPayの利用を検討している方はぜひこちらの記事もご一読ください。

    PayPay(ペイペイ)の使い方を徹底解説|お得なポイント獲得術も紹介

    PayPay(ペイペイ)カードに関するよくある質問

    • PayPayカードは2枚申し込める? PayPayカードは2枚を同時申し込みするデュアル発行には対応していません。そのため、複数の国際ブランドを所持したい場合は他社でサブカードを作成するかデュアル発行に対応した別のクレジットカードに申し込む必要があります。
    • 貯めたポイントの使い道は? 貯めたPayPayポイントは1ポイント=1円としてPayPay残高に加算されます。コンビニなどのPayPay払い対応店で支払いに使用できるので、いつものお買い物でポイントを活用できます。
    • PayPayとはなんのこと? PayPayはスマホ用の決済アプリです。QRコードやバーコードを読み込み決済します。貯まるポイントはPayPayポイントとしてPayPay残高に加算されます。ポイント還元のキャンペーンも多いため、PayPayカードや「ソフトバンクまとめて支払い」と併用するとお得に利用できるでしょう。
    • ヤフーカードはどうなったの? ヤフーカードはPayPayカードに切り替わるため、2022年4月以降ヤフーカードユーザーにPayPayカードが送付されます。また、ヤフーカードではTポイントが貯まりましたがPayPayカードにはTカード機能がないため、貯めたTポイントを引き続き利用するためには他のTカードや新しくTカードを発行して移行手続きを行う必要があります。
    • ヤフーカードとの違いは? 大きな変更点は、貯まるポイントがTポイントからPayPayポイントに変わったこと、ナンバーレスカードになったこと、タッチ決済が可能になったことなど、ヤフーカードよりも大幅に使い勝手のよさが改善されました。また、もともとPayPayと相性のよいカードでしたがカード利用で直接PayPayポイントが貯まったり、直接PayPayにチャージできる唯一のカードになったりとよりPayPayとの相性のよいカードになりました。

    ヤフーカードについて詳しく知りたい方はこちら

    ヤフーカードについてより詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください。

    ヤフーカードの口コミ・評判|TポイントやPayPay連携が強力!

     

    PayPay(ペイペイ)カードの口コミ・評判のまとめ

    いかがだったでしょうか。

    この記事では、PayPayカードの口コミ・評判を紹介しました。とくに、はじめてクレジットカードを作る方は、自分にぴったりなものが見つかるよう慎重に選ぶようにしてくださいね。では、最後にPayPayカードのおさらいをしておきます。

    おすすめポイント
    • 年会費無料ながら基本還元率が1.0%と高い
    • PayPayに直接チャージできる
    • PayPayステップ利用で最大1.5%還元

    もしPayPayカードを魅力に感じたなら、ぜひこの機会にお申し込みを検討してみてください。

      楽天カード auPAYカード券面画像
    カード名 PayPayカード 楽天カード au PAYカード
    ポイント還元率 1.0% 1.0% 1.0%
    主な特典 Yahoo!ショッピングでのポイントアップ 楽天市場でのポイントアップ/加盟店での優待/海外旅行傷害保険/カード盗難保険 au PAY マーケットでのポイントアップ/auポイントプログラム/海外旅行あんしん保険/お買い物あんしん保険/紛失・盗難補償
    主なポイント交換先 PayPayの支払いに充当 楽天市場での支払いに充当/他社ポイントへの変換/マイルとの交換/楽天Edyにチャージ Pontaポイント加盟店での支払いに充当/カード請求額の支払い/au PAY 残高にチャージ
    キャンペーン 新規入会・利用で最大12,000円分のPayPayポイント 新規入会・利用で最大5,000ポイント 新規入会・利用で最大10,000Pontaポイント
    詳細

    ※表内の画像は、公式サイトより引用しております。

    PayPayカードのキャンペーン情報
    • 新規入会・100回利用でPayPayポイント最大12,000円相当付与
    • PayPayあと払い登録・プラスチックカード同時発行・100回利用でPayPayポイント12,000円相当付与

    ※本記事に掲載されているキャンペーンは予告なく終了する場合がございます。詳しくは公式サイトをご確認ください。

    \新規入会・利用で最大12,000円/
  • ECナビClip!編集部
    あなたにぴったりなクレジットカードが見つかりますように!
  • ※この記事は2022年8月24日に調査・ライティングをした記事です。
    ※本記事の価格はすべて税込で表記しております。

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