JCBカードの口コミ・評判|日本唯一の国際ブランドが発行するプロパーカード

JCBカードは、株式会社ジェーシービーが発行するプロパーカード(※)。本人認証サービスや不正検知システムなど、JCBならではの堅固なセキュリティを持ち、提携店舗での買い物やポイントサイトを活用した場合のポイント倍率は最大で20倍にもなります。「JCB 一般カード」という呼び名もあり、JCBのクレジットカードの中でもスタンダードな1枚です。

そんなJCBカードですが、実際に申し込みを検討している方の中には、「JCBブランドの使い勝手はどうなのか?」「本当に作る価値はあるのか?」など気になる方も少なくないはず。

そこで、この記事では実際にJCBカードを利用しているユーザーからの口コミをもとに、本当の使用感や使ってみてわかったメリット・デメリット、おすすめの活用法まで調査しまとめました。

また、JCBカードと特徴が似た他のクレジットカードとの比較や、JCBカードのお申し込み方法などについても解説しています。自分にぴったりのクレジットカードを見つける参考にしてください。

この記事からわかること
  • JCBカードは年会費がかかるが、メインカードなら気にならない
  • JCBプロパーカードならではの丁寧なサポートで、旅行時も安心
  • JCBカードはJCB ORIGINAL SERIESパートナーによって、数字以上にポイント還元率がお得

※プロパーカードとは・・・国際ブランドが直接発行するクレジットカードのこと

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【ユーザー調査実施】年会費永年無料の人気クレジットカード3選

はじめに、ECナビClip!編集部が独自で調査してわかった年会費永年無料で人気なクレジットカードを3つご紹介します。ユーザーアンケートを実施し、口コミ評価が特に高かったクレジットカードとなっています。

順位1位2位3位
商品画像リクルートカード券面画像
商品名イオンカードセレクトリクルートカードJCB CARD W plus L
おすすめポイント

・イオングループ対象店舗でポイントがいつでも2倍
・イオングループでの優待が豊富
・貯めたポイントをWAONで利用可能

・1.2%の高還元率
・電子マネーチャージもポイント加算
・Pontaポイントやdポイントへ交換可能

・基本還元率1.0%のプロパーカード
・女性向けの保険に申し込める
・特別な優待サービスが受けられる「LINDAリーグ」を利用できる
詳細

少しでも気になった方は、ぜひ公式サイトより詳細をご確認ください。

ランキング評価概要
  • 2021年6月、該当クレジットカードを利用したことがあるユーザーにインターネット上でのアンケート調査を実施。「年会費」「ポイント還元率」「付帯サービス」「利便性」「サービス対応」の5項目から満足度を調査し、その平均評価ポイントが高い順にランキング化。そのなかでも、ポイントの高かったTOP3の商品を紹介しています。

※記事内の商品と一部重複している場合がありますが、ご了承ください。

JCBカードの評判|良い口コミとネガティブな口コミを紹介

実際にJCBカードを使用しているユーザーから、良い口コミとネガティブな口コミを集めました。アンケート調査の結果、ユーザーの中で特に参考になる意見をご紹介します。

JCBカードの良い口コミ

良い口コミのほとんどは、ポイント還元率、付帯保険、サポートの3つを評価しています。ポイント還元率については、提携店舗でならポイントが2倍、5倍、10倍と獲得できるため、会社帰りにコンビニを利用しているだけで勝手にポイントが貯まると喜んでいる声が目立ちました。

基本還元率は0.5%と標準的ですがその分提携店舗を活用し、ポイントを効率よく貯めている方が多い印象です。

また、JCBのプロパーカードだけあって、サポートが丁寧でありがたいという声もよく見受けられます。海外でも日本語で通じるのが嬉しいとの意見も。JCBは日本発の国際ブランドなので、日本ならではの丁寧なサポートやどの国でも標準で日本語で案内してもらえる点が特に評価されているようです。

  • 女性・30代・会社員・年収100~300万円・秋田県
    【特定の店舗でのポイント還元率が高い】 普段、Amazonなどのネットショッピングを利用しているので、ポイントを貯めやすいのがメリットです。
  • 女性・50代・専業主婦(夫)・年収100万円以下・東京都
    【付帯サービスが充実している】 保障や保険は傷害保険が最高3000万円あることや・海外での日本語サポートなどのサービスも充実していることがJCBカードを使用するメリットだと感じます。
  • 男性・30代・会社員・年収100~300万円・東京都
    【サポートが丁寧】 オペレーターが迅速に対応してくれたことと、万が一何かが起こっても大丈夫であると優しく声をかけてくださり、改めて保障の素晴らしさを実感した次第です。
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    JCBカードのネガティブな口コミ

    ネガティブな口コミとしては、0.5%という基本還元率の低さと、利用可能店舗の少なさに対する意見が目立ちました。海外だとVISAやMastercardの方が優勢なため、海外旅行に出かけた際に意外と利用できないことが多かった、と不満の声が見受けられます。なかには、国内でも近所のスーパーですらJCBに対応していなかったという口コミも。

    しかしその一方で、いつも利用する店舗はすべてJCBに対応していたので不満はない、という意見や、今は対応店舗が増えてきたという意見もあります。このあたりはユーザーの置かれた状況によっても分かれるため、事前に自分のよく利用する店舗を確認した方がよさそうです。

    また、サブカードとして所持している方にとっては、基本のポイント還元率が低く、かといって使用せずにいると年会費がかかるのが嫌だという声もありました。サブカードの場合は、年会費が無料になる年間50万円(税込)の利用をクリアできるかがポイントになりそうです。

  • 男性・40代・会社員・年収500~700万円・北海道
    【基本のポイント還元率が低い】 強いて言えばポイント還元に関しては他のカードと比べて良くないと思いました。
  • 女性・20代・会社員・年収300~500万円・埼玉県
    【使わないと年会費がかかる】 規定額より使用額が少ないと年会費が発生してしまう為、カードでよく買い物する方でも年間の利用額が少ないという方にはあまりオススメ出来ません
  • 男性・20代・会社員・年収300~500万円・群馬県
    【海外では利用できる店舗が限られる】 国産カードであるため海外では使用できるお店が限られてくるため海外によく行く方にはあまりオススメできない部分もあります。
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    JCBカードの口コミ・評判の分析まとめ

    ご紹介した以外にも、実際にJCBカードを利用しているユーザーからの声が多数あります。さまざまな口コミを集めましたので、メリットやデメリット、活用法など参考にしてみてください。

    口コミ調査について
    • 本記事のクレジットカードの口コミは、ECナビClip!編集部独自にクラウドソーシングサービスを利用して収集したものです。そのなかから、事実確認がとれた信頼性の高い口コミのみを掲載しています。
    • 調査期間:2021年2月
    • 調査対象:対象クレジットカードを利用している、過去に利用実績がある方
    • 調査回答数:800 ※クレジットカード関連の口コミ合計数
    総合評価
    3.3

    評価の内訳①(レーダーチャート)

    評価の内訳②(棒グラフ)

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    口コミ詳細

    4.3
    男性/20代/会社員/年収300~500万円/群馬県
    年会費:4/還元率(ポイント):4/還元率(マイル):3/付帯サービス:5/利便性:5/サービス対応:5
    お申し込み方法:インターネットお申し込み/クレジットカード所有枚数:2枚/利用シーン:オンラインショッピング公共料金・携帯電話料金旅行・宿泊・ホテルガソリンスタンド/月間利用金額:5~10万円未満
    • 選んだ理由
      使える店舗が多く、特にディズニーランドに良く行くためそこでの買い物に使用できるのが良いです。また、一括払いで会計した明細についても後から分割払いやリボ払いに変更でき、余裕がある際は一括払いにいつでもできるところが使いやすいですね。
    • メリット
      ポイントの還元率が高いと実感できます。またポイントの使用先の選択肢が多く、Amazonでの買い物やスターバックスカードへのウォレットチャージなど多岐に渡ります。普通にポイントを使用するより還元率が高いものがあるので自分のよく使うものに合わせて使うことができます。
    • デメリット
      ポイントの還元率から考えたら公共料金の使用料などよりはショッピングに向いているカードだと思います。また、国産カードであるため海外では使用できるお店が限られてくるため海外によく行く方にはあまりオススメできない部分もあります。
    • お得な活用術
      JCBはカードの契約者特典が豊富なのでそこの活用に魅力を感じる人にはおすすめです。特にディズニーランドにはJCBラウンジというものが存在しており、JCB経由で予約しておけば待ち時間をラウンジでゆっくり過ごすことも可能です。
    4.3
    女性/20代/会社員/年収300~500万円/埼玉県
    年会費:4/還元率(ポイント):5/還元率(マイル):5/付帯サービス:4/利便性:4/サービス対応:4
    お申し込み方法:インターネットお申し込み/クレジットカード所有枚数:2枚/利用シーン:公共料金・携帯電話料金食料品・スーパー・コンビニ/月間利用金額:5~10万円未満
       
    • 選んだ理由
      ポイント還元率が高いことや、ディズニーのデザインのカードがあったためJCBカードを選びました。他社のクレジットカードと比較しましたが、このカードがポイント還元率が良かったと感じました。我が家ではよくAmazonを利用するのですが、そこでもポイントが3倍ととても大きく、魅力的に感じたので利用しています。
    • メリット
      貯まったポイントをキャッシュバック出来ることや、Apple PayやGooglepayに登録すればカードを持ち歩かなくても携帯のみで決済できるため、普段よくカードで買い物する方には便利でお得だと思います。
    • デメリット
      規定額より使用額が少ないと年会費が発生してしまう為、カードでよく買い物する方でも年間の利用額が少ないという方にはあまりオススメ出来ません。利用額が少ないとポイント還元も少ないため、もったいないかなと感じました。
    • お得な活用術
      普段の買い物は自分のカード、公共料金等の支払いは家族カードに分け、ポイントを貯めて年会費を無料にしています。他のポイントも貯まるため、我が家では2倍でお得になっています。ポイント還元率が高いためこのように活用しています。
    4.2
    女性/30代/会社員/年収100~300万円/秋田県
    年会費:3/還元率(ポイント):4/還元率(マイル):4/付帯サービス:4/利便性:5/サービス対応:5
    お申し込み方法:郵送お申し込み/クレジットカード所有枚数:1枚/利用シーン:オンラインショッピング/月間利用金額:1~5万円未満
    • 選んだ理由
      デザインが好きだからです。銀色の地に緑のグラデーションが入ったデザインはシンプルだけどさわやかな感じがして好きです。また、このカードは郵便局で作ったので、このカードで郵便局のATMも使えるのが嬉しいです。
    • メリット
      普段、Amazonなどのネットショッピングを利用しているので、ポイントを貯めやすいのがメリットです。また、フランスに行ったことがあるのですが、海外でも簡単に日本の口座にアクセスできたところもメリットです。
    • デメリット
      JCBカードの独自ポイントであるoki-dokiポイントがちょっと貯まりにくいところですね。お買い物金額が千円ごとに1ポイントなので、かなりたくさん買い物しないとたまらないので、パーっと使いたい人には向かないです。
    • お得な活用術
      oki-dokiポイントをじっくりと貯めて、Amazonなどでゲームや本などの大きなお買い物をすることですね。ポイントによってはほとんどタダみたいな金額でお買い物できるのが嬉しくて、貯めた甲斐があったと感じました。
    4.2
    女性/30代/その他/年収100~300万円/東京都
    年会費:5/還元率(ポイント):4/還元率(マイル):4/付帯サービス:4/利便性:4/サービス対応:4
    お申し込み方法:インターネットお申し込み/クレジットカード所有枚数:3枚/利用シーン:オンラインショッピング公共料金・携帯電話料金旅行・宿泊・ホテル食料品・スーパー・コンビニ飲食店百貨店習い事・趣味/月間利用金額:1~5万円未満
    • 選んだ理由
      私はディズニーが大好きで、ディズニーのデザインのクレジットカードを探していたらJCBさんにあったからです。また、ウエルシア薬局をよく利用するのでポイント面でも、こちらのクレジットカードが私にあっていたので選びました。
    • メリット
      よく海外旅行に行っていたので、JCBカードには海外旅行損害保険が付いていて、個人的にそこまで細かい保険に入ろうとは思わないので、わざわざ他の保険に入らなくてもよいという点がメリットだと感じました。
    • デメリット
      デメリットだと思うことはありませんが、しいてあげるならば、デザインがもっといろんなキャラクターや、色のカードがあったら人と被らないオリジナルを楽しめるカードが作れて、人気を集めたり注目を浴びると思いました。
    • お得な活用術
      JCBカードはポイント還元も高いので、楽天サイトでこちらのカードを通して買い物したりするのがよいのではと思いました。また、スターバックスをよく利用する方は、スターバックスカードにポイントを使用するとお得になり、良いと思います。
    3.8
    女性/50代/専業主婦(夫)/年収100万円以下/東京都
    年会費:3/還元率(ポイント):4/還元率(マイル):3/付帯サービス:3/利便性:5/サービス対応:5
    お申し込み方法:店頭お申し込み/クレジットカード所有枚数:1枚/利用シーン:オンラインショッピング衣服・靴・化粧品家電旅行・宿泊・ホテル食料品・スーパー・コンビニ飲食店百貨店/月間利用金額:5~10万円未満
    • 選んだ理由
      カードを作る際に「VISA」「MasterCard」「JCB」の3社で迷いましたが「JCB」の加盟店の多さが一番の魅力で選びました。国内ではまず「JCB」は使えないという場所がないほど加盟店が充実しているので使っています。
    • メリット
      契約までは特に特徴やメリットなどは他社と変わらないと思っていましたが、保障や保険は傷害保険が最高3000万円あることや・海外での日本語サポートなどのサービスも充実していることがJCBカードを使用するメリットだと感じます。
    • デメリット
      デメリットは特に感じませんが、海外旅行に行った際は国内とは違い「JCB」は使えないというところが多いと感じます。20年前と比べれば大分使えるお店が増えてきているので今ではそこまでデメリットには感じません。
    • お得な活用術
      JCBカード一本に絞って全てのカード決済はこのカードで行うのが良いと思います。年間50万円使用すればその翌年の年会費は無料になり、ポイントの還元率もとても良くポイントを交換する際の商品も充実しています。
    3.3
    女性/30代/自営業/年収100~300万円/福井県
    年会費:3/還元率(ポイント):4/還元率(マイル):3/付帯サービス:3/利便性:4/サービス対応:3
    お申し込み方法:インターネットお申し込み/クレジットカード所有枚数:3枚/利用シーン:オンラインショッピング公共料金・携帯電話料金衣服・靴・化粧品家電食料品・スーパー・コンビニ飲食店/月間利用金額:1~5万円未満
    • 選んだ理由
      入会キャンペーンの内容が魅力的だったことが最大の理由です。また、ポイントの還元率も割といい印象があったからです。加えて、よく利用する店舗やネットショップでのキャンペーンが多いので使いやすくてお得感があると感じました。
    • メリット
      様々な支払いを出来る限り一枚のクレジットカードに集約すると、かなりポイントが貯まってお得な印象があります。ガス料金の支払いや公共料金の支払いもクレジットカードで支払えることが多いので、毎月必ずかかる費用はまとめると分かりやすいというメリットも感じます。
    • デメリット
      稀に地元のスーパーなどでJCBカードを利用できない店舗もあるので、そういった場合に使用できないことがデメリットだと思います。JCBカードに対応していない店舗をよく利用する人にはあまりオススメ出来ないと思います。
    • お得な活用術
      様々な支払いを一枚のクレジットカードにまとめると、ポイントがかなり貯まりますし、たまに買い回りキャンペーンなどでポイントの還元率が上がるタイミングがあるので、そのチャンスを狙って買い物をするとよりポイントが貯まってお得です。
    3.2
    女性/20代/専業主婦(夫)/年収100万円以下/三重県
    年会費:3/還元率(ポイント):5/還元率(マイル):3/付帯サービス:3/利便性:2/サービス対応:3
    お申し込み方法:インターネットお申し込み/クレジットカード所有枚数:4枚/利用シーン:オンラインショッピング衣服・靴・化粧品家電旅行・宿泊・ホテル食料品・スーパー・コンビニ飲食店ガソリンスタンド百貨店/月間利用金額:5~10万円未満
    • 選んだ理由
      普段のお買い物は楽天市場が多く、スマホも楽天モバイルなので楽天でクレジットカードを作った方がポイントが貰えてお得だったのでその時にJCBカードを作りました。ウェブサイトで申し込む際にVISAかJCBかMastarの3種類のうちから自由に選べたのですが、なんとなく使えるお店も多そうなイメージだったのでJCBにしました。それ以外に特別な理由はありません。
    • メリット
      私はキャッシュレス派のため、ほとんどカードで支払いをするのでポイントも溜まってお得感があります。たまにJCBが使えないお店もありますが、普段よく利用するほとんどのお店ではJCBカードが使用できるのでおおむね満足しています。
    • デメリット
      インターネット通販や飲食店などでたまにクレジットカードは対応していてもJCBカードだけが使えないということがあります。JCBカードで支払いをしようとすると「うちはVISAのみなんです」と言われ使用できない事が何度かありました。実際は分かりませんが使えるお店がやや少なめなのかな?と感じたことはあります。デメリットはそれだけで他にはありません。
    • お得な活用術
      現在、食費や生活費のほとんどを楽天のJCBカードで支払っています。クレジットを使うとポイントが貯まってお得なので出来るだけ全てこのカードで支払うようにしています。更に楽天市場でもこのカードを使ってお買い物する事で楽天ポイント倍率がアップするのでとてもお得です。
    3.2
    男性/40代/会社員/年収300~500万円/東京都男性/40代/会社員/年収300~500万円/東京都
    年会費:3/還元率(ポイント):3/還元率(マイル):3/付帯サービス:2/利便性:4/サービス対応:4
    お申し込み方法:店頭お申し込み/クレジットカード所有枚数:5枚以上/利用シーン:オンラインショッピング公共料金・携帯電話料金/月間利用金額:1~5万円未満
    • 選んだ理由
      スーツを買いに行った時にJCBのカードを勧められ、割引券やポイントの割増など様々な特典が受けられるとのことで作ったもので、その当時はクレジットカードを持つというのにはあまり執着はしていませんでした。たまたま店員に勧められたからです。
    • メリット
      JCBは他のカードと比べて作りやすく、ゴールドカードでなければ年会費も安い種類が多いところでしょうか。その安い年会費も一年で一定額利用すればタダになる場合もあり、使いやすさとお得さが最大のメリットだと私は思います。
    • デメリット
      安くて作りやすい分、用途に分けて作らなければなかなかポイントが貯まりにくいことです。ゴールドカードを作りたいとか、グレードを上げるのに少しポイントや手間がかかること。他のカード会社でもありえますがポイントサイトのポイント目当てでむやみに作るより計画的に枚数を絞らないと、使いすぎたときに多重債務に陥りやすくなります。
    • お得な活用術
      地道にポイントを貯めるのであれば、光熱費などの公共料金や携帯電話の通話料などで稼ぐのが無難だと思います。たまに高額な買い物をしたときに支払いが厳しいと判断したら分割払いを使う手もあります。分割払いやリボ払いでポイントが貯まるキャンペーンもあるのでサイトで確認し熟読した上で使ってもいいかと思います。もちろん使い過ぎは厳禁です。
    2.7
    女性/40代/パート・アルバイト/年収100万円以下/千葉県
    年会費:2/還元率(ポイント):3/還元率(マイル):3/付帯サービス:2/利便性:3/サービス対応:3
    お申し込み方法:郵送お申し込み/クレジットカード所有枚数:3枚/利用シーン:オンラインショッピング衣服・靴・化粧品家電食料品・スーパー・コンビニ/月間利用金額:5~10万円未満
    • 選んだ理由
      メインで使うクレジットカードだったため、知名度の低い会社は不安で、自分が一番名前の聞いたことがある会社であるJCBにしました。契約したのがJALカードタイプだったので、JALのショッピングでもマイルが貯まりやすいJCBを選んだのも理由です。
    • メリット
      旅行が趣味なので、国内外の旅行時の傷害保険が無料で付いていることが魅力でした。特別なカードでなくても、一般のカードにも付いている特典だったのでありがたかったです。結局使う機会はありませんでしたが、海外旅行時の保険は本当に大きな特典ではないでしょうか。
    • デメリット
      利用明細と共にいつも送付されてきていた冊子にたくさんの懸賞が掲載されているので、まめに応募していました。JCBカードは10年以上利用していたのですが、ただの1度も当選したことがなく、本当に懸賞が実施されているのかが疑問でした。
    • お得な活用術
      以前はJCBが使えないという店舗も多かったのですが、現在はカードが使える国内の店舗であれば、ほとんど使用可能なのではないでしょうか。また、国内の有名なテーマパークの招待券が当たる懸賞などがよくあるので、応募する楽しみが常にありました。
    2.7
    男性/40代/会社員/年収500~700万円/北海道
    年会費:3/還元率(ポイント):2/還元率(マイル):3/付帯サービス:3/利便性:2/サービス対応:3
    お申し込み方法:インターネットお申し込み/クレジットカード所有枚数:2枚/利用シーン:オンラインショッピング公共料金・携帯電話料金ガソリンスタンド/月間利用金額:5~10万円未満
    • 選んだ理由
      初めて所有したカードがJCBカードでした。あまり考えることなく使ってしまったのですが、学生の頃初めて海外に行くので作ることにしました。親がもともとJCBを使っていたこともあり、親の勧められるままに作りました。
    • メリット
      やはり、国内であれば使えないところはまずないというところは良かったです。海外でもよほどなことがない限りどこでも使うことができました。なので、現金がなくて急にカードを使わなければならないとき、すぐに使えたのが良かったです。
    • デメリット
      特別困ったことはありませんでしたが、強いて言えばポイント還元に関しては他のカードと比べて良くないと思いました。マイルを貯めるために使っていましたが、飛行機に乗る機会もなくなりマイル以外に変えたいものがなかったので辞めてしまいました。
    • お得な活用術
      ANAのマイルを貯めることができます。マイルへの還元率はそれなりに良かったので、ANAをよく使う人ならば、ひととおりの支払いをJCBにすることでかなり貯めることができるのではないかと思うので、使うといいと思います。
    2.2
    男性/30代/会社員/年収100~300万円/東京都
    年会費:1/還元率(ポイント):2/還元率(マイル):2/付帯サービス:4/利便性:1/サービス対応:3
    お申し込み方法:インターネットお申し込み/クレジットカード所有枚数:2枚/利用シーン:オンラインショッピング公共料金・携帯電話料金食料品・スーパー・コンビニ/月間利用金額:1万円未満
    • 選んだ理由
      当時40歳未満まで年会費が無料であるというキャンペーンがあり、そのカードがJCBでした。日本人であれば1枚持っておくことが望ましいと社内でも話題になったほどで、頃合いを見つけてインターネットにて申し込みを行いました。
    • メリット
      国内に関連するサポートがとても優れているということを、一度カードを紛失したときに感じました。オペレーターが迅速に対応してくれたことと、万が一何かが起こっても大丈夫であると優しく声をかけてくださり、改めて保障の素晴らしさを実感した次第です。
    • デメリット
      海外へ行けばJCBが使用不可であると敬遠されるシチュエーションがあってから、VISAがメインになりました。このように地域によっては非常にマイナーなカードになってしまうことから、対応力の悪さがデメリットであると思われます。
    • お得な活用術
      国内の店舗を利用すれば、会員のポイントが2倍付与されるキャンペーンをかなりの頻度で行っています。さらにJCB系列はラウンジで魅力ある特典を受けることもでき、空港ラウンジにてドリンクサービスが無料で受けられたときは、思わず感動してしまいました。
    2.0
    女性/30代/専業主婦(夫)/年収500~700万円/神奈川県
    年会費:2/還元率(ポイント):2/還元率(マイル):2/付帯サービス:2/利便性:2/サービス対応:2
    お申し込み方法:インターネットお申し込み/クレジットカード所有枚数:3枚/利用シーン:オンラインショッピング公共料金・携帯電話料金旅行・宿泊・ホテル/月間利用金額:1~5万円未満
    • 選んだ理由
      旅行をよくするので旅行に合わせてポイントが貯められるかと思いJCBカードを選びました。またモバイルSuicaを利用しており、JCBカードだとモバイルSuicaも利用できたのでSuicaの利用にも便利でポイントが貯まると思いました。
    • メリット
      旅行を頻繁にする方なら他のカードよりJCBカードを使うと還元率が高いのでいいと思います。またAmazonで多く買い物する方も還元率がいいのでオススメです。またdocomoユーザーにも還元率が高いのでオススメです。
    • デメリット
      今使っているライフラインが合わない方はお勧めできません。うちはdocomoを解約してしまったので還元が悪くなりました。またコロナで旅行も減ってしまったので還元率が低くなりました。ポイントが付くところが他のカードに比べ少ないです。
    • お得な活用術
      Amazonと提携しているようで、Amazonでよく買い物をされる方にはポイントの還元率が高いのでオススメです。またスマホのキャリアがdocomoの方はDカードと提携されているカードも作れるので還元率が高くオススメです。
  • ECナビClip!編集部
    ここまでJCBカードの口コミについてご紹介しました。さらに詳しくは、次の章から解説します!
  • JCBカードの特徴|選ばれる理由とキャンペーン情報

    JCBカード

    口コミの傾向を把握したところで、JCBカードの基本情報や、申し込み前にチェックしておきたいお得なキャンペーンについてご紹介します。

    JCBカードの基本情報

    おすすめポイント
    • 安心安全のセキュリティ
    • ポイントがしっかり貯められる
    • 各種保険が充実で、もしものときも安心
    年会費1,375円(税込)WEB入会で初年度年会費無料/年間50万円(税込)以上の利用とMyJチェックの登録で翌年の年会費無料
    ポイント還元率0.10%~5.00%
    付帯サービス旅行損害保険(海外・国内)/ショッピングガード保険/Oki Dokiポイント/WEBサービス/Apple pay・Google pay設定可
    国際ブランドJCB
    ランク一般

    それでは、JCBカードがなぜ多くの方に選ばれるのか、その理由を見てみましょう。

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    JCBカードが選ばれる理由

    JCB カードはセキュリティやサポートが充実しており、ポイント獲得機会が多いため数字以上の満足感を得られるのが、ユーザーの決め手となっています。

    1.ポイントを貯められる手段が多い

    しっかり貯められるポイントプログラム

    引用元:JCBカード公式サイト

    JCBカードは基本還元率こそ0.5%と標準的ですが、ポイントの倍率がアップするチャンスが多くあり、数字以上に多くのポイントを貯められます。

    たとえば、全国のJCB ORIGINAL SERIESパートナー店舗を利用すると、ポイントは2~10倍。対象店舗にはAmazon、セブン-イレブン、スターバックスなど誰もが名前を知っているショップが多数含まれています。

    また、ポイントサイト「Oki Doki ランド」を利用すれば、最大20倍のポイント獲得チャンスも。「Oki Doki ランド」もまた「Rakuten」「一休.com」「JTB」「ふるなび」など有名なショップが参加しており、ポイントサイトを経由するだけでポイントが自然に貯まるのが魅力です。

    メンバーシップサービスにより、1年間に100万円(税込)以上の利用があれば翌年のOki Dokiポイントが自動的に最大50%UPする特典もあります。

    2.トラブルに備えた安心のセキュリティ

    安心安全のセキュリティシステム

    引用元:JCBカード公式サイト

    JCBカードはJCBのプロパーカードだけあり、セキュリティが充実しています。たとえば、クレジットカードの不正利用を防ぐ本人認証サービス「J/Secure(ジェイセキュア)」や、24時間365日体制で不審なカード利用がないかチェックする「不正検知システム」を備えているのが特徴です。

    また、万が一不正利用があった場合、身に覚えのない請求を取り消してくれる「JCBでe安心」制度もあります。

    カード紛失・盗難時には届け出た日から60日前まで遡り、それ以降の損害額を補償。WEBサイト上ではフィッシング詐欺や個人情報の管理などに関する注意喚起も行っているので、個々のセキュリティ意識も高めてくれます。

    3.旅行のサポートが充実

    もしもの時の安心の各種保険_国内外最高3,000万円補償

    引用元:JCBカード公式サイト

    JCBカードは旅行をサポートする保険やサービスが豊富です。たとえば、旅行損害保険は国内・海外両方に対応。国内・海外ともに最高3,000万円を補償してくれます。海外利用時のショッピング保険は補償金額最高100万円なので、もしものときも安心です。

    海外の主要都市には「JCBプラザ」や「JCBプラザ ラウンジ」があり、海外旅行をサポートしてくれます。JCB優待情報や観光情報の案内や、レストランやオプショナルツアーなどJCB加盟店の予約もすべて日本語で対応してもらえるのが魅力です。Wi-Fi無料サービスもあるので、ビジネスでの利用にも便利。JCBカードを盗難・紛失した際の緊急サポートもあり、心強い存在です。

    「JCBプラザ ラウンジ」では、上記のサービスに加えてラウンジならではのフリードリンクやマッサージ機などのサービスもあります。インターネットや現地情報なども自由に閲覧でき、荷物の当日中一時預かりもしてくれるので便利です。

    JCBカードのキャンペーン情報

    JCBカードでは、いわゆる友達紹介キャンペーンを開催中です。すでにJCBカードの会員となっている方からの紹介を受けて新規入会すると、紹介した方に最大2,000円相当、紹介された方に最大1,000円相当のポイントが付与されます。家族や友人がJCBカードを所持している場合におすすめのキャンペーンです。

    ※本記事に掲載されているキャンペーンは予告なく終了する場合がございます。詳しくは公式サイトをご確認ください。

    JCBカードをおすすめできる方|他券種と比較

    JCBカードにすべきか、それとも他の券種にすべきか悩んでいる方のために、同じJCBのブランドからJCB カード WとJCB CARD W plus Lと比較しました。どれを選ぶべきか悩んでいる方は参考にしてください。

    カード画像JCBカードJCB カード WJCB カード W
    カード名JCBカードJCB カード WJCB CARD W plus L
    年会費1,375円(税込)WEB入会で初年度年会費無料/定められた条件を満たせば翌年の年会費無料永年無料永年無料
    ポイント還元率0.5%1%1%
    特典旅行損害保険(海外・国内)/ショッピングガード保険海外旅行傷害保険/ショッピングガード保険海外旅行傷害保険/ショッピングガード保険
    デザイン3種類1種類1種類
    年齢条件18歳以上18歳~39歳以下18歳~39歳以下
    詳細

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    JCBカードは同じ一般カードのJCB カード Wや、JCB CARD W plus Lと比べると残念ながらポイント還元率が低いです。JCBカードが0.5%であるのに対し、JCB カード Wや、JCB CARD W plus Lは2倍の1.0%還元を売りにしています。

    ただし、これらのクレジットカードは加入が18歳~39歳限定とされており、40歳以上は加入できません。

    また、JCBカードの方が優れている点として付帯特典が挙げられます。JCBカードには、他の券種にない国内での旅行保険が付帯しているのが特徴です。また、選べるデザインの種類もJCBカードの方が豊富になっています。

    以上を踏まえて、JCBカードがおすすめなのは次のような方です。

    40歳以上の方

    39歳以下だとJCB カード WやJCB CARD W plus Lの方がポイント還元率に優れているので、40歳以上で申し込めない方にJCBカードはおすすめです。JCBカードは18歳以上の方であれば、誰でも申し込めます。

    また、プロパーカードならではの特徴として、JCBカードならゴールドカードへのインビテーションも受けられます。40歳以上で経済的に余裕がありゴールドカードを目指そうとしている場合、JCBカードで実績を積み重ねていくのが近道です。

    国内旅行をよくされる方

    JCBカードはJCB カード WやJCB CARD W plus Lにない国内旅行保険が付帯しているため、国内旅行をよくする方におすすめです。利用付帯で、死亡もしくは後遺障害の場合、最高3,000万円が補償されます。

    セキュリティやサポートを重視する方

    JCBカードはセキュリティやサポートが充実したクレジットカードを探している方におすすめです。JCBカードは国際ブランドJCBを生み出した、株式会社ジェーシービーが直接提供しているため、安全性や信頼性については定評があります。

    不正検知システムや本人認証サービス「J/Secure」などセキュリティシステムを数多く導入しているのが魅力。サポートは海外でも日本語で対応してもらえるため、いざというときも慌てずに済みます。

  • ECナビClip!編集部
    ここからは、JCBカードのお申し込み時の注意点について解説します。最後までしっかり目を通してくださいね!
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    JCBカードのお申し込み方法と審査基準

    JCBカードのお申し込み方法

    JCBカードは、インターネットお申し込みが可能です。入会申請時は、お持ちのスマホやパソコンから公式サイトにアクセスしてみましょう。なおJCBカードは、事前準備として以下のものが必要です。

    お申し込み時に必要なもの
    • 本人確認書類2点
    • 収入証明書類(キャッシングサービス希望の場合)
    • 支払い口座の情報がわかるもの

    インターネットで申し込みを行う際、名前・生年月日・Eメールアドレス・職業・年収などが入力必須項目になります。カードのデザインは3種類から選ぶことができ、ディズニーデザインのカードも選択可能です(※デザインは変更になる場合があります)。

    日本国内で発行された運転免許証または運転経歴証明書、パスポート、在留カード等のコピーのいずれか2点、本人確認書類の提出が必要となる場合があるので事前に用意しておきましょう。ただし、パスポートは2020年2月4日以降に発行されたものには住所欄が緊急連絡先のみしか記載されていないため、本人確認書類として取り扱いができません。また、介護保険証も本人確認書類として取り扱いできないため、注意しましょう。

    キャッシングサービスを希望する場合、源泉徴収、確定申告書、給与明細等の収入証明書類が必要になる場合があります。対象の金融機関に普通口座を持ち、インターネットで支払い口座の設定をする必要があるので、支払い口座の情報がわかるものを用意しましょう。

    JCBカードの審査基準

    JCBカードの審査基準
    • 18歳以上で、本人または配偶者に安定継続収入がある
    • 高校生を除く18歳以上の学生(一部申し込めない学校あり)
    • JCBカード独自の審査基準

    JCBカードを申し込めるのは、18歳以上で、本人または配偶者に安定継続収入がある方です。無職で配偶者にも安定継続収入がない場合は申し込み自体ができません。高校生は申し込みができませんが、18歳以上の学生は申し込み可能(一部申し込めない学校があります)です。

    審査基準はJCB独自のものになりますが、チェックされるのは個人信用情報機関に蓄積されているクレヒス(クレジットヒストリー)というものがあります。クレヒスはクレジットカードやキャッシング、携帯電話の割賦契約などの返済履歴で、過去に延滞などの事故情報が残っていると審査に通らない場合があります。

    また、審査のひとつとして本人からの申し込みかを確認するため、勤務先に在籍確認の電話が入る場合もあります。本人に繋がれば申し込みの確認が行われますが、本人以外が電話に出た場合や本人不在の場合は用件にふれることはなく、クレジットカードの申し込みの確認であることが勤務先にわからないようにされています。

    JCBカードに関するよくある質問

    • ポイントの使い道は? 貯まったポイントは、キャッシュバック、マイル・クーポン、JCBギフト券、商品への交換などが可能。「Amazon.co.jp」での支払いにも充当できます。ポイント交換は会員専用のWEBサービス「MyJCB」にアクセスすることで行えます。
    • プロパーカードのメリットは? プロパーカードは提携カードと異なり、カード会社自体が発行しているため提携終了によりクレジットカードが更新されなくなるリスクがありません。また、カード会社に直接サポートを受けられるため、サポートが丁寧なのが魅力です。
    • JCBの加盟店はどれくらい? JCBの加盟店は国内とアジアに集中しており、全世界で約3,500万店あります。アジアでは韓国や台湾、ハワイやシンガポールなどに強いので、これらの国によく行くならおすすめのブランドです。
    • 基本還元率を上げる方法は? メンバーシップサービス「JCB STAR MEMBERS」を利用しましょう。特典利用期間中は、年間50万円(税込)の利用でポイントが20%アップ、100万円(税込)以上の利用でポイントが最大50%アップします。

    JCBカードの口コミ・評判のまとめ

    いかがだったでしょうか。

    この記事では、JCBカードの口コミ・評判を紹介しました。とくに、はじめてクレジットカードを作る方は、自分にぴったりなものが見つかるよう慎重に選ぶようにしてくださいね。 では、最後にJCBカードのおさらいをしておきます。

    JCBカードのおすすめポイント
    • 安心安全のセキュリティ
    • ポイントがしっかり貯められる
    • 各種保険が充実で、もしものときも安心

    JCBカードを魅力に感じたなら、ぜひこの機会にお申し込みを検討してみてください。

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  • ECナビClip!編集部
    あなたにぴったりなクレジットカードが見つかりますように!
  • ※この記事は2021年5月25日に調査・ライティングをした記事です。
    ※本記事の価格はすべて税込価格で表記しております。

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